”有害物質を含んでいないガラス製の水筒は
安全だけでなく
水の味が変わらなくて美味しい”
と聞いてから
単純な 私は
それ以後 ガラスの水筒 を探していた。
今日 TJ Maxx という ディスカウントの店 に 行くと
プラスティックや ステンレスで出来た
たくさんの水筒やカップの中に
GLASS と書かれた商品がひとつ
かっこよく 立っているのが見え
おお~~~~、、
値段がついていなかったが
すぐに カートに入れた。
買い物を終え レジに行き
水筒には 値段がついていない事 を
愛想のいいレジの女の子に伝えると
その子は
身につけていた 小さなマイクロホーン を使って
係りの人に水筒の値段を調べるように聞く。
”Takeya のガラスの水筒で
紫のシリコンカバーが着いたもの、、、”
とか 何とか、、、
しばらくして 水筒のサイズを
聞かれたのか レジの女の子が マイクロホーンに向かって
”Medium” と言って
私の顔を見て エヘ と笑って
両かたを上げる。
16オンス と書かれているのに
なぜ そう伝えないのだろうと
思いながら 見ていた。
係りの人がナンバーをレジの子に伝え
それをレジの後ろのテーブルにある機械?に打ち込むと
値段のついたラベル が出てくる。
そうしてレジの子は
私に その値段を伝えずに
スキャンし
すべての買い物の合計金額を出す。
値段によっては 買わないかも知れなかったので
”How much is that water bottle ?” と聞くと
5ドル99セント と言う。
思ったより 安くて 驚いた。
レジの子も
”It's a good buy" (お買い得よ) と
目を大きく開いて 私に云った。
安すぎる事で もう一度 係りの人に連絡をいれ
再確認はしないんだ。 と
心の中で思いながら
店を出た。
今晩 アマゾンで 調べても
15ドルぐらいはした商品だった。

この水筒は 名前にあるように 日本のTakeya の商品で
デザインは アメリカでされ
ガラスのボトルの部分は 日本で作られ
シリコンのカバーや
BPAフリーのプラスティックの”キャップ”と”とって”などを
組み立てる作業は 中国でされたもの、、なんだって、、
カバーに出来た窓から
水の量も見えるようになっている。
食器洗い機で カバーもキャップも洗える、、、と言う。
明日は ホットヨガのクラスがある
さっそく この水筒を持っていこうと
水を入れて冷蔵庫で冷やしている.
難を云うと 16オンス(480CC)は 小さ過ぎる、、、ような。
でも 安く買えたんで 嬉しいし
なにやら 可愛くも見えてくる。
すでに この子に愛着を感じている わ た し だ。

ネットの調子が最悪
ページがうまく飛ばなかったら 明日の朝にでも訪問しますね
明日は10時から仕事です、、、。