Kobby loves 埼玉&レッズ

埼玉と浦和レッズを愛する管理者のブログです。

セメントマッチ(11/29鹿島対浦和)

2016-11-30 22:53:06 | 浦和レッズ
チャンピオンシップ決勝の鹿島戦、ようやく映像を見ました。鹿島は、埼スタで浦和に2-0と勝利していますが、当時の作戦はダブルボランチの柴崎と小笠原に、最終ラインとボランチのラインを出たり入ったりさせるカウンター狙いでした。今回の鹿島も、それに似た入り方で、永木の起用は守備を意図したものと推測できます。

こういうサッカーを相手にするときは、カウンターになりそうな場面でのリスク管理が最も重要です。そのタスクは、浦和のMF陣はよくこなせていたと思います。ぎりぎりのところで止めたスライディングや、ピンチになりそうな場面での李やズラタンの守備など、全員でよく守った試合でした。

鹿島が、最終ラインを5枚、あるいは6枚にしてでも守るという手で来た以上、浦和の攻撃を機能させるためには前の選手の個人技が重要になってきました。それについては、この試合では出せなかった印象です。決勝点こそ、柏木からいいクロスが入って、フリーになりかけた興梠を西が倒したPKからでしたが、この試合のカギと思われたアウトサイドの攻撃力は封じられました。駒井が関根と交代したのは、それが理由と思われます。

前半、浦和はよくポゼッションしていました。前半のボール支配率は浦和57%でした。それでも、前半の浦和のシュートはわずか2本と、優勝を賭けたこういう試合ではよくある、がちがちのセメントマッチの展開が続きました。厳しい肉弾戦が続き、ちょっとした微妙なボールのずれが決勝点になる、そんな緊迫した展開でした。

浦和にPKで先制点が入って、試合の流れは大きく変わりました。鹿島が攻めに出てきたからです。特に、柴崎の投入が効いていました。柴崎はボランチではなく、左の攻撃的MFに入りましたが、柴崎を中心に鹿島得意のクロスから一瞬のチャンスにヘディングで競る展開に、浦和は押し込まれ、後半はかなり苦しんだ展開を強いられました。

鹿島は、セットプレーに強いのが伝統で、今回も昌子、ファン・ソッコ、山本脩人の3人の頭を徹底的に狙ってきました。GK西川がセーブしてしのげましたが、一つ間違えば失点という場面は何度もありました。西川が止めたものの、遠藤康がフリーになったピンチもありました。

それでも、この試合を勝っておいたことで、浦和は引き分けでも優勝できる状況にしました。鹿島は2点以上取っての勝利が絶対条件と厳しく、浦和としてはその状況を利用した戦いも可能です。少し気を楽にしてスタジアムに行けそうだと思っています。
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皇帝ダリア2

2016-11-29 22:38:24 | 雑記
浦和レッズのチャンピオンシップについては、帰宅が後半開始前後だったので、映像を半分しか見ていません。そのため、更新は明日に延期して、昭和記念公園で撮ってきた「皇帝ダリア」の写真で穴埋めします。2~3m近い背丈を誇る、中南米原産の植物で、寒さに強いのが特徴です。
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今季補強の最大ヒット(遠藤航)

2016-11-28 22:21:41 | 浦和レッズ
今季の浦和は、オフに積極的に補強を行いました。その補強の中では、最大のヒットはDF遠藤航選手だと思います。去年までの浦和は、DFの中央の那須が34歳、ボランチの阿部勇樹も34歳でベテランになっており、この両ポジションで使える即戦力はどうしても必要でした。遠藤は湘南で両方のポジションを経験し、PKキッカーとして最大7得点も得た能力の高さを持っています。

今季、遠藤はDFの中央で起用されました。それまでの那須もいい選手ですが、昨年のアデレード戦でパスミスをして抜け出されてファウルで止めて一発退場になるなど、時折ミスも見られました。遠藤が、このポジションに入ったことで、プレーの信頼性が上がり、ミスが少なくなったことが、今季の最大の発見でした。

遠藤が味方になったことで、すべてのプレーを観察することが可能になったので、それ以外にもいいところが見えてきました。それは、後ろからフリーの選手を見つけてパスを出すセンスです。湘南時代に、チョウ・キジェ監督の指導で身に着けた技術ですが、浦和というチームが武藤や高木俊幸が下りてきてフリーになるのが武器なので、そこにパスが出てくるようになったのは遠藤の貢献も大きいです。

遠藤は横浜FMのジュニアユースのセレクションに落ち、地元の中学でプレーしてから湘南のユースでプレーした、ちょっとした回り道も経験しています。当時の湘南ユースの監督がチョウ・キジェ氏で、この縁があったので、一度は浦和からの3年1億円のオファーを断って1年だけ湘南に残留するという選択もしています。

翌年、再度浦和からオファーをもらって移籍するのですが、今季は浦和の選手として、2ndステージの優勝やACLベスト16など、多くの経験を積みました。浦和のミシャサッカーのDFは、槙野がオーバーラップしたときにカウンターを食うと少ない人数で守る必要があり、負担も大きいですが、遠藤が後ろにいるという信頼を勝ち得ています。

将来的にはA代表のレギュラーも狙って欲しいです。高さでは国際試合のDFは厳しいかもしれませんが、ボランチという可能性もあります。まだ23歳と若い遠藤には、可能性は十分で楽しみにしています。
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大相撲九州場所総括

2016-11-27 21:13:20 | 他スポーツ
今日、大相撲九州場所は千秋楽を終えました。優勝は横綱鶴竜で、3回目の優勝を14勝1敗で決めました。鶴竜の相撲は安定しており、引いたりはたいたりの相撲がなく、今場所はどっしりしていました。7場所ぶりという、久しぶりの優勝は、横綱の責任をある程度果たしたと安堵感があるでしょう。

今場所は普段なら本命になる白鵬が休場明けということで、混戦になる可能性がありました。場所を盛り上げたのは、3横綱すべてを倒した大関稀勢の里でした。しかし、その3連勝で逆転優勝の可能性が出たその翌日、平幕栃ノ心相手に力相撲で敗れ、優勝争いから脱落したのはいただけません。もちろん、12勝3敗は大関としてはいい成績ですが、物足りなさも感じました。

白鵬は、得意としている序盤戦で、遠藤にまともに突きを食らって敗れるなど、本来の相撲ではありませんでした。11勝4敗は、彼にとっては相当の不成績だったと思います。事実、今場所の白鵬はスピードではなく、立ち合いのタイミングを外す技で勝っており、稀勢の里や鶴竜には通用しないだろうという予想通りに終わりました。しかし、来場所以降、白鵬がどう立て直してくるかは、注目しています。

豪栄道の横綱挑戦、高安の大関挑戦は両方とも失敗に終わりました。豪栄道は9勝6敗、高安は7勝8敗に終わり、両者とも最初から出直しです。豪栄道は優勝が絶対条件だったので厳しい条件でしたが、高安の大関挑戦はプレッシャーに飲まれたような、ぎこちない内容に終わりました。今は上位陣が横綱3人、大関4人と多いので、上を狙う下位力士にとっては厳しい条件です。高安は、来場所は小結か平幕に下がりますが、そこでどんな相撲を見せるかです。

今場所、ブレイクしたのは小結の玉鷲でした。32歳とベテランのモンゴル人ですが、持ち味の突き押し相撲に磨きがかかり、今日の相撲でも平幕遠藤を突きで圧倒した勝利を収めました。突き押し相撲の技能賞は珍しいですが、確かに今場所の内容を見ていると、突きも技能だなと感じました。来場所は関脇に昇進するでしょう。相撲は、豪風、嘉風に次いで玉鷲と、遅咲きが出るから面白いとも言えます。



三役を賭けた争いは、前述の玉鷲の新関脇は間違いなく、西前頭3枚目で11勝4敗の正代の関脇昇進も間違いないです。小結の争いは、高安が7勝8敗で小結に残りそうで、残る枠は一つです。西前頭5枚目で9勝6敗の宝富士か、西前頭6枚目で10勝5敗の栃ノ心が小結に上がると思います。

これで、今年の相撲は終わりました。寂しくなりますが、初場所のチケットを確保して生観戦を楽しみにしたいと思います。
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ブラコビーin鴻巣

2016-11-27 18:03:59 | 埼玉
今日は、運転免許証の更新のため、鴻巣にある免許センターまで出かけていました。警察署で更新するとロビーに座らせてくれますが、鴻巣はすべての待機が立ったままの行列で、かなり体力を消耗しました。このまま帰ったら鴻巣にいいイメージが残らないなと考えた私は、毎度恒例「ブラコビー」の散歩を実行しました。



鴻巣の免許センターの隣に、陸上競技場があります。ここは、よく浦和レッズのサテライトや、浦和レッズレディースの試合が行われた地なので、何度か来たことがあります。しかし、前回来たのが2007年とだいぶ昔なので、記憶はかなりあいまいになっていました。

この陸上競技場では、「平成国際大記録会」という、トラック競技の小さな大会が開かれており、佐久長聖高校や一関学院などの陸上の名門校がバスを仕立ててやってきていました。そのレースぶりを一枚、写真に収めています。男子5000mだったようで、kmラップは3分6秒と、鈍足市民ランナーの私には異次元の数字です。



意外にも、この陸上競技場、周りに木々が植えられていました。小さな紅葉狩りもできたので載せます。







陸上競技場を1周した後は、前回散歩できず少し悔いのあった、せせらぎ公園を歩いてみました。その入り口に、蒸気機関車「C11」が展示されていました。埼玉県の戦後を支えた、昔の動力源だったのですね。戦後の復興期の日本に思いを馳せます。







せせらぎ公園は意外と狭く、散歩は一瞬で終わってしまいました。そのため、クレアこうのすという、劇場のレストランでお昼を食べ、帰りに向かいました。







鴻巣は、大河ドラマ「真田丸」で吉田羊さんが演じる、真田信之の正室、小松姫の墓があるところです。駅にこんな案内が出ていました。





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桜環境センターのトレーニング2

2016-11-26 22:36:01 | 他スポーツ
今日は、スポーツを見ていないので、自分ネタから桜環境センターのトレーニングを取り上げます。私は基本、ランニングマシン30分+筋トレ30分+エアロバイク10分をこなしていますが、先週の戸田マラソンで結果を出せなかった事実を見ると、その内容にも問題がありました。

高校時代、体育の授業で、トレーニングは「過負荷と漸進性が大事」と教わっていました。今でも、それは意識していたつもりですが、どうもこれまでのトレーニングであまり漸進性(少しずつ重い重量を上げていく)ができていなかったと感じます。今日、普段より重いものを上げられたメニューがいくつかありましたから。

また、エアロバイクも10分を定番にしていたのも問題でした。エアロバイク、確かに汗をかき疲れるので、10分でやめたくなる気持ちはわかりますが、実際に今日やってみれば15分できました。そうやって、少しずつ負荷を上げて、その上でロードの練習も混ぜていけば、この冬のマラソンシーズンで再挑戦ができるところまで行けるはず、そう思っています。

撮ってきた写真を載せます。











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チャンピオンシップ鹿島戦プレビュー

2016-11-25 23:14:16 | 浦和レッズ
来週の火曜日、浦和はアウェイのカシマスタジアムでチャンピオンシップの決勝、鹿島アントラーズ戦を迎えます。鹿島の情報は、水曜日の準決勝である程度手に入りました。それによれば、鹿島のサッカーは「相手が無理して追いつこうとしたときに、カウンターで追加点を奪うサッカー」を目指しているということです。

それは、川崎戦の後半のサッカーを見ていれば想像できます。先制点を得るまでは前からプレスを掛け、先制点を取ったら自陣に2ラインを引いて守る、この使い分けが鹿島はうまいです。攻撃力を誇る川崎が、後半の長い時間、何もさせてもらえなかった堅守は、相当警戒する必要があります。

浦和とのリーグ戦の対戦は1勝1敗です。ホーム埼スタで負け、アウェイのカシマスタジアムで勝っています。埼スタの試合はよく覚えていますが、鹿島がボランチの小笠原、柴崎に浦和が誇る2シャドーの武藤、李にマンツーマン気味について、最終ラインにも時と場合によっては入る、奇策を当てての鹿島の勝利でした。

浦和としては、負けるときのパターンである、高い位置から無理に取り返しに行ってのカウンターが最も怖いです。アウェイの第1戦は、状況によっては引き分けも視野に入れて、後ろで落ち着かせるときは落ち着かせて、慎重に戦うことが求められます。

鹿島の新戦力、左MFのファブリシオの動きも、川崎戦で観察してみました。基本的に中に入りたがるゲームメーカータイプで、ボールタッチが多くなるとリズムを出してくるサイドハーフです。ただ、守備力はそれほどではなさそうなので、右サイドの関根または駒井が空く可能性はあります。

浦和としては、先制点を奪えばベストですが、取れなくても焦らずに時間を使ってもいいです。鹿島が出てくるか引いてくるかを見極めて、戦術を使い分けるくらいの柔軟性を持っていいと思います。トータルスコアで戦うことを忘れないで戦って欲しいです。
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思い出の戦術(2006年ポルトガル代表)

2016-11-24 22:31:37 | ワールドサッカー
オフネタの昔話は、2006年ドイツW杯で4位と結果を出したポルトガル代表の記憶です。当時のポルトガルは強く、2年前の地元開催の欧州選手権で準優勝と結果を出し、勢いに乗って臨んだのがこのときのW杯でした。当時のポルトガルは、ブラジル代表を2002年W杯で優勝に導いた名将、ルイス・フェリペ監督が率いていました。

当時のポルトガルが強かった理由には、少し運もありました。それは、準優勝した欧州選手権の直前の欧州CLで、モウリーニョ監督が指揮したポルトガルのFCポルトが優勝と結果を出していたことです。ルイス・フェリペは、このFCポルトの主力選手を、そのままポルトガル代表の主力選手にする道を選択しました。

トップ下のデコ、ボランチのマニシェ、コスティーニャは、そのままFCポルトの主力からポルトガル代表になりました。戦術的にもそのままの4-2-3-1でしたが、当時のポルトガルの見せたスタイルは今でも鮮明に記憶に残っています。それは、1トップのパウレタは基本的におとりに使って、中盤の5人で組み立てからフィニッシュまですべてやり切ってしまうサッカーでした。

もちろん、その中盤に、フィーゴ、Cロナウドという稀代のスーパースターがいた幸運もあります。フィーゴがいたので、Cロナウドといえど右サイドでは出られず、左MFに回ったというほどの豪華布陣でした。このフィーゴとロナウドがサイドをドリブルで仕掛け、ボランチのマニシェがミドルシュートを狙ったり、逆サイドのウイングが中に詰めて点を狙うなどの多彩な攻撃がありました。

パウレタはフランスリーグで得点王になったほどの一流FWでしたが、そのパウレタはいいボールが来たときのワンタッチプレーに役割を絞っていました。その動きで2点ほど取っていますが、いい意味でパウレタが目立たないチームでした。

ポルトガルは準々決勝でイングランドにPK勝ちして4強入りしましたが、準決勝ではジダンのいるフランスに敗れました。しかし、このときのドイツW杯は、どのチームもいいコンディションで臨んだ思い出に残る大会でした。そんな大会に近い内容の試合を、またロシアW杯で見られることを期待しています。
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昭和記念公園

2016-11-23 22:10:07 | 雑記
今日は、昭和記念公園まで紅葉狩りに行っていました。お目当ては日本庭園のもみじですが、見事盛りでした。写真の羅列ですが載せます。



メタセコイアです。



銀杏です。



銀杏並木の銀杏は散っていました。











日本庭園の中です。











盆栽のかりんです。

























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冴えたベンチワーク(11/23川崎対鹿島)

2016-11-23 22:07:48 | 他チーム
チャンピオンシップ準決勝、川崎対鹿島をビデオ観戦していました。川崎は3-6-1、鹿島は4-4-2の布陣で入ってきた試合ですが、序盤に見どころがありました。鹿島が、最初はサイドを中心に攻めるプランで、ボランチの永木、小笠原がサイドまで寄ってボールを奪ってクロスという手でした。

川崎は1トップに長谷川、2シャドーに大久保、三好という布陣でしたが、前半20分ほどで長谷川が肉離れを起こして交代します。その交代で入ったのは中村憲剛でした。中村憲剛の投入で川崎は布陣を変え、大久保を1トップ、中村憲剛をトップ下に置いた4-2-3-1にしてきました。

サイドのエウシーニョ、車屋が狙わているとみての布陣変更でもあったと思いますが、これを見た鹿島サイドも戦略を練り直してきました。サイド狙いより、アンカーのエドゥアルド・ネットのところを取りに行くという手です。エドゥアルド・ネットは後ろを引き締めるという意味ではいい選手ですが、サイドから中へ出したパスを取られたミスなど、この日はらしくない印象でした。

また、先制点を奪った後の鹿島の戦い方も秀逸でした。この試合のレギュレーションは、引き分けでは年間順位が上の川崎が勝ち抜けと決まっており、鹿島は勝たないと決勝戦に進出できません。しかし、欲しかった先制点を、金崎のダイビングヘッドで得たあと、後半で川崎になかなかシュートを許さなかった守り方がさすがでした。

そのプランは、いわゆる格下チームの戦術の常套手段でもある、2ラインコンパクトサッカーです。前に金崎と土居を残して、サイドハーフの遠藤とファブリシオをボランチのラインまで下げ、川崎にボールを持たせてもいいからシュートは打たせない膠着状態を狙ってきました。

また、守備力に難のあるファブリシオを下げて、ボランチタイプの三竿を入れて守備を固めるなどの、補強も抜かりなく行い、最後は88分、91分と時間稼ぎの交代を行うなど、ベンチの援軍も効きました。試合内容は、さすが優勝を賭ける試合ということで、両チーム高いテンションでぶつかった好ゲームだったと思いますが、このちょっとしたベンチワークが勝敗を分けたと思っています。
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