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イチゴの苗づくりに取り組んでいましたが、根が十分に張ったようなのでランナーを切り離しました。
根がしっかり張ると親株と切り離しても、潅水に心がけでれば立派な苗に仕上げることができます。
切り離し時には、ランナーを2、3㎝残しておきますが、忘れると植えつけの時に困ってしまいます。
これは親側のランナーの反対側にイチゴの実はできるので、植えつける時の目印にするためです。
葉と茎を持って持ち上げてみる 根が張っているものは切り離す

親側のランナーを3㎝くらい残す ポット用のトレーで管理

(写真をクリックすると拡大してご覧いただけます)
ポット苗は120以上もあり、移動が大変になるので種苗店からもらったトレーにポットを入れて管理します。
日当たりをよくするために1個おきにポットを入れておきます。また、水やりの手間がかからないように雨水がかかるように外に置きます。(このところ雨が降らずに困っていますが)
真夏の強い日差しの時は、半日陰などにトレーごと運ぶつもりでいます。
イチゴの苗づくりに取り組んでいましたが、根が十分に張ったようなのでランナーを切り離しました。
根がしっかり張ると親株と切り離しても、潅水に心がけでれば立派な苗に仕上げることができます。
切り離し時には、ランナーを2、3㎝残しておきますが、忘れると植えつけの時に困ってしまいます。
これは親側のランナーの反対側にイチゴの実はできるので、植えつける時の目印にするためです。
葉と茎を持って持ち上げてみる 根が張っているものは切り離す


親側のランナーを3㎝くらい残す ポット用のトレーで管理


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ポット苗は120以上もあり、移動が大変になるので種苗店からもらったトレーにポットを入れて管理します。
日当たりをよくするために1個おきにポットを入れておきます。また、水やりの手間がかからないように雨水がかかるように外に置きます。(このところ雨が降らずに困っていますが)
真夏の強い日差しの時は、半日陰などにトレーごと運ぶつもりでいます。