「怪我に強い」のはスポーツ選手にとっては大切な要素。
オジサンもスポーツに関して怪我で練習を休むとか試合を欠場するという経験は若い頃から殆んど無かった。
しかし、専業百姓になってからは右肩脱臼、肋骨骨折、膝の炎症等の怪我で長期間練習を休むことが多くなった。
これは仕事が変わったためではなく単に老化が進展しているだけのことと理解している。
それでも、怪我をしても農作業に支障が無かったのは不幸中の幸いだった。
猫の手を借りたいほどの忙しい毎日なのに「怪我で仕事ができない」となったらそれこそ「お家の一大事」となるところ。
「神のご加護」にも感謝しながら「怪我に強い百姓」としてこのまま「全試合出場」を継続して行きたいと思っている。

(脱穀を終え乾燥中の味噌用の大豆)
実は今も左膝を痛めており階段を下りる際に後ろ向きで降りている状態だが、足踏脱穀機を踏むのはリハビリ感覚で取り組んでいる。
修理を終えた脱穀機の調子も順調で、最後まで残った味噌豆の脱穀もあと半日程度となった。
オジサンもスポーツに関して怪我で練習を休むとか試合を欠場するという経験は若い頃から殆んど無かった。
しかし、専業百姓になってからは右肩脱臼、肋骨骨折、膝の炎症等の怪我で長期間練習を休むことが多くなった。
これは仕事が変わったためではなく単に老化が進展しているだけのことと理解している。
それでも、怪我をしても農作業に支障が無かったのは不幸中の幸いだった。
猫の手を借りたいほどの忙しい毎日なのに「怪我で仕事ができない」となったらそれこそ「お家の一大事」となるところ。
「神のご加護」にも感謝しながら「怪我に強い百姓」としてこのまま「全試合出場」を継続して行きたいと思っている。

(脱穀を終え乾燥中の味噌用の大豆)
実は今も左膝を痛めており階段を下りる際に後ろ向きで降りている状態だが、足踏脱穀機を踏むのはリハビリ感覚で取り組んでいる。
修理を終えた脱穀機の調子も順調で、最後まで残った味噌豆の脱穀もあと半日程度となった。