早くも女子予選の写真がいろいろきています!
サンスポは期待どおり写真満載です!↓
塚原千恵子監督、大島選手の談話です↓
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日本女子が団体決勝進出を決めました!
<第3班終了時順位>
1. 中国
2. 米国
3. ロシア
4. ルーマニア
5. オーストラリア
6. 日本
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7. 英国
8. イタリア
9. ウクライナ
10. ドイツ
最終班のブラジル、フランスを残して8位以内が決定。やった~!ばんざ~い!意外にもウクライナが脱落。ゆかがふるわなかったようです。
団体決勝、じつに楽しみですね!もう失うものは何もない!思い切っていけ~!
くわしい順位はNBC五輪サイトを。ウクライナありがとぉ~!
女子予選第2班が終わりました。米は中国を上回ることはできませんでしたが、まあこの2か国はほっとくとして、日本はイギリス、イタリアを上回り、6か国終了後で4位です!
<第2班終了時順位>
1. 中国 248.275
2. 米国 246.800
3. ルーマニア 238.425
4. 日本 233.175
5. 英国 232.425
6. イタリア 231.275
英国審判のイジワルなB得点にも負けず、みごとな成績です。平均台が何といってもすばらしかったようです。
・・・で、気になるのが残りの6チーム。このうち2チームに沈んでもらわなければなりません。ドイツ、オーストラリアよ、沈んで・・・(コラ)
女子の予選が始まりました。第1班では中国が強さを見せ、ルーマニアは2位(第1班で団体出場はこの2チームだけ)
第2班で日本が登場!米国、イタリア、英国とともに、4チームすべてが団体出場国です。NBCの速報によりますと、最初の段ちがい平行棒で上村が12点台!落下でもしたのでしょうか?しかし2種目目の平均台で高得点を連発し、巻き返しをはかっているようです。
イタリアがさほど点を出していない感じ。ぜひ団体決勝めざしてがんばってほしいものです!
<このあとの登場国>
第3班 ロシア、ドイツ、ウクライナ、オーストラリア
第4班 フランス、ブラジル
どこの速報が速いでしょうか?私はNBCの五輪サイトを見ていますが・・・。
ここからは、TVにまったく映らなかった外国選手の話題です。
コーエン・バン・ダム(ベルギー)はひざの痛みをかかえながら演技し、84.625点で個人総合43位でした。鉄棒での14.600が最高点。しかしベルギーから1960年以来の五輪出場となり全種目堂々と演技した21歳の若きエースに、あたたかい論調です↓
英国は、キーティングスが個人総合、スミスがあん馬の決勝に進んだことを喜んでいます↓
ポーランドは、もちろん跳馬の決勝に進んだブラニクに関する記事。体操競技には跳馬しかないかのような扱いです↓
団体決勝をのがし、シューフェルトがゆかと跳馬で決勝に進めなかったカナダは、採点のせいにしています。「ゆかはもっと点が出たはず」「シューフェルトが決勝に出たらきっと勝つから、イヤだったんだろう」「つり輪と鉄棒もおかしい」「クレイジーだ!」とコーチは怒りをあらわに。とはいえ2名が個人総合決勝へ。これもおかしいっていうのでしょうか?
・シューフェルト、決勝進出のがしても喜び(Calgary Herald)
五輪版「何となく似ている」もお待ちしております!