村上春樹
『海辺のカフカ㊤』★★★
少年は自分を田村カフカと名乗るが、カフカとはチェコ語でカラスを意味するという。
そうカラス
父親の殺された時間帯に、少年は意識を喪失し目覚めたときに大量の血を浴びている。
時空を超えた念?
そういうことなのねとつながる物語。
メタファー
人生のブラックボックスとしての図書館
ある種の完全さは、不完全さの限りない集積によってしか具現できないのだと知ることになる。
この世界において、退屈でないものには人はすぐに飽きるし、飽きないものはだいたいにおいて退屈なものだ。
弾丸で広島へ。
それも前日お仕事が終わって帰ったのが11時半
「早割」残すところ30分でチケットGET・・・(汗;)
ギリなのにJクラスが空いていて ラッキー
始発は5:04、羽田6:55発
「千葉や神奈川に遊びにゆくのと変わらんよ」
このズレた距離感がよいと思います(笑)
さて何読もう?
せっかくの瀬戸内海だもん。カフカだよねー。
会いに行くよ 君に会いに行くよ
愛してます 好きにしてよ 君に会いに行くよ ♪~
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