三恵の大ケヤキが在るのは、南アルプス市役所の北東約3km
県道116号線下今井を西に入ったところです
左手に
駐車スペースを挟んで大ケヤキが立っています


西側駐車スペースから見ました

説明版です
三恵の大ケヤキ
昭和2年11月30日
国指定天然記念物
県下屈指の大けやきである。
樹齢1000年を経るというも推測であるが、相当年を経た巨樹である。
古い時代の落雷によって西方はそがれてあるが、子女20人は充分に入れ
る空洞をつくっている。
樹高25m、根廻り17,28m、目通り幹囲14,35m。5巨枝が四
方に広がり、折損枝はあるも遠くから望んで小山の観がある。
山梨県教育委員会
南アルプス市教育委員会



北側の幹の様子です、黒く焦げたようなところもあります




北東側から、鉄柱で大枝が支えられています



南東側から



南側から、大きな空洞が痛々しく感じられます
では、次へ行きましょう
県道116号線下今井を西に入ったところです
左手に



西側駐車スペースから見ました


説明版です
三恵の大ケヤキ
昭和2年11月30日
国指定天然記念物
県下屈指の大けやきである。
樹齢1000年を経るというも推測であるが、相当年を経た巨樹である。
古い時代の落雷によって西方はそがれてあるが、子女20人は充分に入れ
る空洞をつくっている。
樹高25m、根廻り17,28m、目通り幹囲14,35m。5巨枝が四
方に広がり、折損枝はあるも遠くから望んで小山の観がある。
山梨県教育委員会
南アルプス市教育委員会



北側の幹の様子です、黒く焦げたようなところもあります





北東側から、鉄柱で大枝が支えられています




南東側から




南側から、大きな空洞が痛々しく感じられます

では、次へ行きましょう

