赤津地区は、郡山市役所の西約26kmのところ
猪苗代湖の南岸、湖南の西側の中心地です
国道294号線が南北に走る中ほどから
西側の山裾にサワラの巨木が見えます
国道脇の空き地?に
車を止めさせて頂きました

国道から西側の住宅の上に見えています

住宅の間を抜けて来ました、サワラの巨木が見えます




愛宕神社参道入り口左手にサワラの巨木です

郡山市指定天然記念物の標柱です

説明版です
郡山市指定天然記念物
愛宕神社のサワラ
平成3年8月20日指定
愛宕神社の入り口にあるこの樹は、天正年間、赤津鞍馬城の城主伊藤禅正が、
築城時に火伏の守りとして京都嵯峨より愛宕神社を勧進し時一緒に請来した木を
門の脇に植えたと伝えられています。伝承のとおりとすれば樹齢は約400年と
なります。
樹高は約40m、根回り5,7m、目通り周囲5,2mあります。
県内でもこの種の大樹・古樹は少なく、市内でもここだけであり、サワラの大
樹として植生上学術的にも希少性が認められるものです。
郡山市教育委員会




二本に分かれた幹が真直ぐに伸びています
では、次へ行きましょう
猪苗代湖の南岸、湖南の西側の中心地です
国道294号線が南北に走る中ほどから
西側の山裾にサワラの巨木が見えます
国道脇の空き地?に


国道から西側の住宅の上に見えています


住宅の間を抜けて来ました、サワラの巨木が見えます





愛宕神社参道入り口左手にサワラの巨木です


郡山市指定天然記念物の標柱です


説明版です
郡山市指定天然記念物
愛宕神社のサワラ
平成3年8月20日指定
愛宕神社の入り口にあるこの樹は、天正年間、赤津鞍馬城の城主伊藤禅正が、
築城時に火伏の守りとして京都嵯峨より愛宕神社を勧進し時一緒に請来した木を
門の脇に植えたと伝えられています。伝承のとおりとすれば樹齢は約400年と
なります。
樹高は約40m、根回り5,7m、目通り周囲5,2mあります。
県内でもこの種の大樹・古樹は少なく、市内でもここだけであり、サワラの大
樹として植生上学術的にも希少性が認められるものです。
郡山市教育委員会




二本に分かれた幹が真直ぐに伸びています

では、次へ行きましょう

