以前ご紹介した白河の関へ、又行って来ました
白かあ市役所の南約8kmのところ
県道76号線を南へすすみます
白河の関の向かい側に
駐車場が有ります

駐車場から見た従二位の杉です

白河の関案内板です


白河の関入口です



入り口を入ってすぐ右手に行くと幌掛の楓です
源義家が安部貞任攻め(前九年の役)のため白河の関を
通過する時、この楓に幌をかけて休憩したと伝えられる

さらに右へ進むと旗立の桜です
治承4年(1180)、源義経が平家追討のため平泉を
発し、この神社に戦勝を祈願するため旗揃えをした際に
この桜に源氏の旗を立てたと伝えられている




従二位の杉です

二位乃杉となっているようです




西側から

案内板には、従二位の杉です
鎌倉前期の歌人、従二位藤原宮内卿家隆が手植し、
奉納したと伝えられる老木である
推定樹齢約800年、周囲約5m
巨木です




北側から



東側から
では、次へ行きましょう
白かあ市役所の南約8kmのところ
県道76号線を南へすすみます
白河の関の向かい側に


駐車場から見た従二位の杉です


白河の関案内板です



白河の関入口です




入り口を入ってすぐ右手に行くと幌掛の楓です

源義家が安部貞任攻め(前九年の役)のため白河の関を
通過する時、この楓に幌をかけて休憩したと伝えられる

さらに右へ進むと旗立の桜です

治承4年(1180)、源義経が平家追討のため平泉を
発し、この神社に戦勝を祈願するため旗揃えをした際に
この桜に源氏の旗を立てたと伝えられている




従二位の杉です


二位乃杉となっているようです





西側から


案内板には、従二位の杉です
鎌倉前期の歌人、従二位藤原宮内卿家隆が手植し、
奉納したと伝えられる老木である
推定樹齢約800年、周囲約5m
巨木です





北側から




東側から

では、次へ行きましょう

