水曜日の夕方
新しく見つけた家賃550ドル 5万5千円 の借家の内見に行った。
写真で内装を見た時も寝室が暗く感じられたけれど
実際見るとそれ以上
狭いし暗いし
ここに住む自分たちを想像しても
笑い声が聞こえて来ない。
、、、で のんびり大家さんではあるけれど
最初に決めた家賃7万円の小さな家に引っ越す事に決めた。
以前話したように
冬の間は友人との同居生活になる。
いくら気の許せる人でも
24時間同じ屋根の下で暮らす生活に
窮屈さは感じる。
でも
楽しい時間も想像でき
定年後はそれこそ 夫婦二人の生活が死ぬまで続くし
それまでの数年間 友人との同居生活も
それはそれでいいか、、と思ている。
小さな家への引っ越しを決定した水曜の夕方
大家さんに連絡を入れ
10月1日までに住める状態になる事を確認
冷蔵庫とストーブは注文した
来週ペインターが台所とバスルームをペイントする予約は入れた
、、、と言う大家さんとの会話を
バッキーが満足げに私に伝えた。
木曜の今日は夕方からレストランのお手伝いがあるので
またアイオワに戻る
金曜の朝はアートクラス
その後イリノイにトンボ帰り。
こう考えても1週間はあっという間