SANSPO.COM 『【朝日杯FS】ロゴタイプ大金星!コディーノ2着』
-----ここから引用(抜粋)-----
第64回朝日杯フューチュリティS(G1、2歳、芝1600m)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗のロゴタイプ(牡2歳、美浦・田中剛厩舎)が直線抜け出して快勝。2歳王者の称号を手にした。タイム1分33秒4(良)。
2着に圧倒的1番人気に推されたコディーノ、さらに3着にはゴットフリートが入った。
ロゴタイプは父ローエングリン、母ステレオタイプ、母の父サンデーサイレンスという血統。この勝利で通算成績は6戦3勝となった。重賞は初勝利。ミルコ・デムーロ騎手は10年にグランプリボスで制して以来の同レース2勝目、田中剛調教師は同レース初制覇。
-----ここまで引用(抜粋)-----
いやいやこれは恐れ入りました。
1番人気のコディーノが微妙なレース運びになったとはいえ、外枠から思い切って先行して直線での追撃を完全に押さえ込んでの勝利ですから、ロゴタイプが今日は一番強かったということなのでしょう。
鞍上のデムーロ騎手もさすがの騎乗で、外国人を乗せたがる調教師の気持ちが分かるような気がします(^_^;)
ローエングリン産駒では、3着に入ったゴットフリートには▲印をつけて注目していたのですが、まさかここにも隠れていたとは…。外枠の時点でノーマークにしていたのですが、正直、これはなかなか見つけられないです。
一方、負けたコディーノですが、それでも能力の高さは見せていたと思います。
ただ、どんな展開になっても勝ち切ってしまうほど他馬との能力差は無い感じですので、「展開次第でうちの馬にもチャンスが…」と思った調教師も多いのではないでしょうか。
これで、来年のクラシック路線はまだまだ勢力図が定まらない感じになりましたねぇ(^_^)
■12/16中山11R 朝日杯フューチュリティステークス(2歳G1・芝1600m)・良
【着順 予想 馬番 馬名(性齢) 斤量 騎手 タイム】
1 - 14 ロゴタイプ(牡2) 55.0 M.デムーロ 1.33.4
2 ◎ 5 コディーノ(牡2) 55.0 横山典弘 1.33.4
3 ▲ 3 ゴットフリート(牡2) 55.0 C.スミヨン 1.33.8
4 △ 12 フラムドグロワール(牡2) 55.0 C.ウィリアムズ 1.33.9
5 - 4 ティーハーフ(牡2) 55.0 武豊 1.33.9
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-----ここから引用(抜粋)-----
第64回朝日杯フューチュリティS(G1、2歳、芝1600m)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗のロゴタイプ(牡2歳、美浦・田中剛厩舎)が直線抜け出して快勝。2歳王者の称号を手にした。タイム1分33秒4(良)。
2着に圧倒的1番人気に推されたコディーノ、さらに3着にはゴットフリートが入った。
ロゴタイプは父ローエングリン、母ステレオタイプ、母の父サンデーサイレンスという血統。この勝利で通算成績は6戦3勝となった。重賞は初勝利。ミルコ・デムーロ騎手は10年にグランプリボスで制して以来の同レース2勝目、田中剛調教師は同レース初制覇。
-----ここまで引用(抜粋)-----
いやいやこれは恐れ入りました。
1番人気のコディーノが微妙なレース運びになったとはいえ、外枠から思い切って先行して直線での追撃を完全に押さえ込んでの勝利ですから、ロゴタイプが今日は一番強かったということなのでしょう。
鞍上のデムーロ騎手もさすがの騎乗で、外国人を乗せたがる調教師の気持ちが分かるような気がします(^_^;)
ローエングリン産駒では、3着に入ったゴットフリートには▲印をつけて注目していたのですが、まさかここにも隠れていたとは…。外枠の時点でノーマークにしていたのですが、正直、これはなかなか見つけられないです。
一方、負けたコディーノですが、それでも能力の高さは見せていたと思います。
ただ、どんな展開になっても勝ち切ってしまうほど他馬との能力差は無い感じですので、「展開次第でうちの馬にもチャンスが…」と思った調教師も多いのではないでしょうか。
これで、来年のクラシック路線はまだまだ勢力図が定まらない感じになりましたねぇ(^_^)
■12/16中山11R 朝日杯フューチュリティステークス(2歳G1・芝1600m)・良
【着順 予想 馬番 馬名(性齢) 斤量 騎手 タイム】
1 - 14 ロゴタイプ(牡2) 55.0 M.デムーロ 1.33.4
2 ◎ 5 コディーノ(牡2) 55.0 横山典弘 1.33.4
3 ▲ 3 ゴットフリート(牡2) 55.0 C.スミヨン 1.33.8
4 △ 12 フラムドグロワール(牡2) 55.0 C.ウィリアムズ 1.33.9
5 - 4 ティーハーフ(牡2) 55.0 武豊 1.33.9
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政権、交代か維持か 衆院選、16日投開票(朝日新聞) - goo ニュース
-----ここから引用(抜粋)-----
第46回衆院総選挙は16日に投開票される。民主党政権の継続か、自民、公明両党中心の政権に戻すのか、第三極が政権に加わるのか、師走の審判が下される。野田佳彦首相(民主党代表)や自民党の安倍晋三総裁ら各党首は15日、各地で最後の訴えをして12日間の選挙戦を終えた。17日未明までに大勢が判明する。
野田首相は15日夜、さいたま市で「天下分け目の総選挙も最終日。自民党とは経済政策の根幹の哲学が違う。借金ばかりつくったら将来世代は弱者になる。改革は道半ばだ。歯を食いしばって前進させたい」と政権維持に意欲を示した。
一方、安倍総裁は東京・秋葉原で麻生太郎元首相と並んで最後の演説。「かつての自民党とはもう違う。新しい挑戦に向かっていく。3年3カ月の混乱と停滞に終止符を打つ時がやってきた。まなじりを決して政権を倒す」と政権奪還への意気込みを語った。
-----ここまで引用(抜粋)-----
今日は総選挙当日です。
東京では都知事選も併せて行われるのでそれなりの投票率になりそうですが、その他の地域では、あまり投票率が高くなりそうな盛り上がりは感じられない気がします。
事前の調査では、さすがに民主党政権の続行はなさそうですが(あったら怖い(笑))、いわゆる“アナウンス効果”により、自民党をそこまで勝たせていいのか、という気運も出てきているようです。
まあ、そもそも当日まで投票先を決めていない有権者が半分もいるわけですから、結果には依然として不透明な部分も残されているということなのでしょう。
いずれにしても、選挙権の行使は国民の義務と言ってもいいぐらいですから、私は選挙を棄権しません。
なかなか投票先を決められないという方も、何とか結論をひねり出して投票所に向かうようにしてはどうでしょう。いろいろ悩んで投票をするというのも、なかなか面白いものですからね(^_^)
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-----ここから引用(抜粋)-----
第46回衆院総選挙は16日に投開票される。民主党政権の継続か、自民、公明両党中心の政権に戻すのか、第三極が政権に加わるのか、師走の審判が下される。野田佳彦首相(民主党代表)や自民党の安倍晋三総裁ら各党首は15日、各地で最後の訴えをして12日間の選挙戦を終えた。17日未明までに大勢が判明する。
野田首相は15日夜、さいたま市で「天下分け目の総選挙も最終日。自民党とは経済政策の根幹の哲学が違う。借金ばかりつくったら将来世代は弱者になる。改革は道半ばだ。歯を食いしばって前進させたい」と政権維持に意欲を示した。
一方、安倍総裁は東京・秋葉原で麻生太郎元首相と並んで最後の演説。「かつての自民党とはもう違う。新しい挑戦に向かっていく。3年3カ月の混乱と停滞に終止符を打つ時がやってきた。まなじりを決して政権を倒す」と政権奪還への意気込みを語った。
-----ここまで引用(抜粋)-----
今日は総選挙当日です。
東京では都知事選も併せて行われるのでそれなりの投票率になりそうですが、その他の地域では、あまり投票率が高くなりそうな盛り上がりは感じられない気がします。
事前の調査では、さすがに民主党政権の続行はなさそうですが(あったら怖い(笑))、いわゆる“アナウンス効果”により、自民党をそこまで勝たせていいのか、という気運も出てきているようです。
まあ、そもそも当日まで投票先を決めていない有権者が半分もいるわけですから、結果には依然として不透明な部分も残されているということなのでしょう。
いずれにしても、選挙権の行使は国民の義務と言ってもいいぐらいですから、私は選挙を棄権しません。
なかなか投票先を決められないという方も、何とか結論をひねり出して投票所に向かうようにしてはどうでしょう。いろいろ悩んで投票をするというのも、なかなか面白いものですからね(^_^)
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■12/16中山11R 朝日杯フューチュリティステークス(2歳G1・芝1600m) 15:25発走
【予想 馬番 馬名(性齢) 斤量 騎手 単勝オッズ(前日21:47時点)】
◎ 5 コディーノ(牡2) 55.0 横山典弘 1.4
○ 6 ラブリーデイ(牡2) 55.0 C.ルメール 16.1
▲ 3 ゴットフリート(牡2) 55.0 C.スミヨン 16.4
△ 9 エーシントップ(牡2) 55.0 浜中俊 7.1
△ 12 フラムドグロワール(牡2) 55.0 C.ウィリアムズ 20.0
△ 8 クラウンレガーロ(牡2) 55.0 幸英明 29.3
△ 2 ネオウィズダム(牡2) 55.0 柴田善臣 54.3
<JRAデータ分析・『今週の注目レース』http://www.jra.go.jp/keiba/thisweek/2012/1216_1/index.html>
早速JRAデータ分析のまとめから。
1.前走JRA重賞出走馬が中心(過去10年、3着以内30頭のうち23頭が該当)、前走が重賞以外の場合はそのレースを勝っていることが好走条件
2.前走がJRA重賞で6着以下だった馬で3着以内に来たのはマイネルロブスト1頭だけ(過去10年)
3.追い込み馬は不振(過去10年、勝ち馬のうち9頭が4コーナー9番手以内)
4.内枠有利(過去10年、3着以内30頭のうち22頭が1~4枠)
こんな感じなので、先週の阪神JFほどはっきりとした取捨選択要因が見当たりませんが、まあ、コディーノに関しては文句のつけようが無く、ここは素直に本命で仕方が無いのではないでしょうか。
横山典弘騎手も自信満々ですし、来春を見据えて通過点の2歳G1と思ってよいかもしれません。
対抗のラブリーデイは重賞勝ちが無いのが気になりますが、オープン勝ちとG2京王杯2着があれば実績は充分、内枠で好位からレースを進められるのもプラス材料だと思います。単穴は前走重賞出走組以外から、2戦2勝のゴットフリート。内枠の先行馬で未知の魅力もありますし、鞍上強化も注目ポイントではないでしょうか。
全体的にはコディーノの1強、2着以降は混戦模様という気がしますが、果たしてそのとおりの結果になるのかどうか、それから、ティーハーフに騎乗する武豊騎手のG1完全制覇がなるのかどうか、いろいろな意味で注目度の高い2歳王者決定戦になりました(^_^)
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【予想 馬番 馬名(性齢) 斤量 騎手 単勝オッズ(前日21:47時点)】
◎ 5 コディーノ(牡2) 55.0 横山典弘 1.4
○ 6 ラブリーデイ(牡2) 55.0 C.ルメール 16.1
▲ 3 ゴットフリート(牡2) 55.0 C.スミヨン 16.4
△ 9 エーシントップ(牡2) 55.0 浜中俊 7.1
△ 12 フラムドグロワール(牡2) 55.0 C.ウィリアムズ 20.0
△ 8 クラウンレガーロ(牡2) 55.0 幸英明 29.3
△ 2 ネオウィズダム(牡2) 55.0 柴田善臣 54.3
<JRAデータ分析・『今週の注目レース』http://www.jra.go.jp/keiba/thisweek/2012/1216_1/index.html>
早速JRAデータ分析のまとめから。
1.前走JRA重賞出走馬が中心(過去10年、3着以内30頭のうち23頭が該当)、前走が重賞以外の場合はそのレースを勝っていることが好走条件
2.前走がJRA重賞で6着以下だった馬で3着以内に来たのはマイネルロブスト1頭だけ(過去10年)
3.追い込み馬は不振(過去10年、勝ち馬のうち9頭が4コーナー9番手以内)
4.内枠有利(過去10年、3着以内30頭のうち22頭が1~4枠)
こんな感じなので、先週の阪神JFほどはっきりとした取捨選択要因が見当たりませんが、まあ、コディーノに関しては文句のつけようが無く、ここは素直に本命で仕方が無いのではないでしょうか。
横山典弘騎手も自信満々ですし、来春を見据えて通過点の2歳G1と思ってよいかもしれません。
対抗のラブリーデイは重賞勝ちが無いのが気になりますが、オープン勝ちとG2京王杯2着があれば実績は充分、内枠で好位からレースを進められるのもプラス材料だと思います。単穴は前走重賞出走組以外から、2戦2勝のゴットフリート。内枠の先行馬で未知の魅力もありますし、鞍上強化も注目ポイントではないでしょうか。
全体的にはコディーノの1強、2着以降は混戦模様という気がしますが、果たしてそのとおりの結果になるのかどうか、それから、ティーハーフに騎乗する武豊騎手のG1完全制覇がなるのかどうか、いろいろな意味で注目度の高い2歳王者決定戦になりました(^_^)
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ディセンバーSで3着と健闘したブリッツェンの関係者コメントです。
◇柴田善臣騎手のコメント(抜粋)
「年齢的にもズブくなってきていますので、スタート後にモッサリしているところを押して先行。途中で他馬に絡まれてハナに立たれても、以前のようにムキになるようなことはなく、一旦相手を行かせることができました。今日のように落ち着いて競馬ができれば1800mも充分にこなせそうですし、番組選びも楽になりますね。昨夏の函館で1800mを使ったのが、今になって糧となってきたのかもしれません。よく頑張って走ってくれています。」
◇二ノ宮調教師のコメント(抜粋)
「ここにきてズブくなってきているのが、結果的に距離が保つ要因になっているのではないでしょうか。今後の選択肢が拡がるという意味でも、ここで善戦できたのは大きいと思います。よく頑張っています。」
-----
柴田善臣騎手も二ノ宮調教師も、声を揃えて「良く頑張っている」との評価。そりゃあそうですよね、長期休養を克服して、本当に良く頑張って走ってくれていると思います。
今日のレースなど、以前ならもっと早くに脚が上がっていたイメージなのですが、歳をとるにつれてズブくなった分、しぶとさが増しているようにすら感じました。
今回の善戦でレース選択も1400m~1800mと幅が出来ましたし、身体さえ健康ならば、まだまだ一つや二つは勝ち星を積み上げられるのでは?という気すらしてきました(^^ゞ
もしもレース後の状態が良く、間隔を開けずに次走に向かえたら、これはかなり楽しみがありそうです。
その次走ですが、今のところは京都金杯(1/5京都、G3・芝1600m)又はニューイヤーS(1/13中山、オープン・芝1600m)を想定しているとのこと。
最終的には、レース間隔、相手関係、鞍上(柴田善臣騎手の予定)などを考慮して決められると思いますが、どちらのレースになったとしても、またブリッツェンらしいレースが見られるのではないでしょうか(^_^)
*広尾TCのご好意により、クラブ公式HPからの記事・写真転載の許可を頂いています。
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◇柴田善臣騎手のコメント(抜粋)
「年齢的にもズブくなってきていますので、スタート後にモッサリしているところを押して先行。途中で他馬に絡まれてハナに立たれても、以前のようにムキになるようなことはなく、一旦相手を行かせることができました。今日のように落ち着いて競馬ができれば1800mも充分にこなせそうですし、番組選びも楽になりますね。昨夏の函館で1800mを使ったのが、今になって糧となってきたのかもしれません。よく頑張って走ってくれています。」
◇二ノ宮調教師のコメント(抜粋)
「ここにきてズブくなってきているのが、結果的に距離が保つ要因になっているのではないでしょうか。今後の選択肢が拡がるという意味でも、ここで善戦できたのは大きいと思います。よく頑張っています。」
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柴田善臣騎手も二ノ宮調教師も、声を揃えて「良く頑張っている」との評価。そりゃあそうですよね、長期休養を克服して、本当に良く頑張って走ってくれていると思います。
今日のレースなど、以前ならもっと早くに脚が上がっていたイメージなのですが、歳をとるにつれてズブくなった分、しぶとさが増しているようにすら感じました。
今回の善戦でレース選択も1400m~1800mと幅が出来ましたし、身体さえ健康ならば、まだまだ一つや二つは勝ち星を積み上げられるのでは?という気すらしてきました(^^ゞ
もしもレース後の状態が良く、間隔を開けずに次走に向かえたら、これはかなり楽しみがありそうです。
その次走ですが、今のところは京都金杯(1/5京都、G3・芝1600m)又はニューイヤーS(1/13中山、オープン・芝1600m)を想定しているとのこと。
最終的には、レース間隔、相手関係、鞍上(柴田善臣騎手の予定)などを考慮して決められると思いますが、どちらのレースになったとしても、またブリッツェンらしいレースが見られるのではないでしょうか(^_^)
*広尾TCのご好意により、クラブ公式HPからの記事・写真転載の許可を頂いています。
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中山11RディセンバーSに出走したブリッツェンは惜しくも3着となりました。
【レース内容】
まずまずのスタートから押してハナを主張、1~2コーナー中間で先頭に立ち、マイペースの逃げに持ち込みました。
その後向こう正面でネオサクセスに絡まれますが、ここで慌てないのがベテランの強み。一旦2番手に控えてペースを守り、3コーナー過ぎから再び上昇を開始してネオサクセスと併走の形で直線へ向かいました。
直線では、残り250mで先頭に立つ絶好の形になりましたが、ゴールまであと僅かのところで1番人気のベールドインパクト、マルカボルトにつかまえられて、クビ、ハナ差の3着に終わりました。
-----
行けぇーー!
ガンバレーーー!!
そのままぁぁぁーーーー!!!
ゴール前は久しぶりに声が出ましたが、結果は僅かに差されて惜しくも3着。
いやぁ、ホントにもうチョットだったのにぃぃぃ!!!!!
あ、スミマセンm(_ _)m
ついつい我を忘れてしまいました(^^ゞ
でも、ブリッツェンは本当に良く頑張ってくれていますねぇ。
今日も久々の1800mに加えて馬場が稍重まで悪化するというマイナス条件を抱えながら、しっかり先行して粘りこみを図る自分の競馬で、馬券圏内の3着という立派な結果を出してくれました。
このところ実力を出し切れない若馬たちが多い中、明けて7歳を迎えようとするブリッツェンがこういうパフォーマンスを見せてくれると、ある種の感動すら覚えてしまいます。(本当にありがたい馬ですm(_ _)m)
ただ、前走で9ヵ月半の休み明けを5着、ひと叩きした今回が400mの距離延長を克服しての3着ですから、もしかしたら目に見えない疲れがあるかもしれません。
2戦続けて結果がいいので、ついつい『次こそは!』と期待したくもなりますが、ブリッツェンは鼻(肺)出血経験馬でもありますし、次走についてはとにかく馬優先で考えて頂ければと思います。
■12/15中山11R ディセンバーステークス(オープン・芝1800m)・稍重
【着順 予想 馬番 馬名(性齢) 斤量 騎手 タイム】
1 ▲ 4 ベールドインパクト(牡3) 55.0 M.デムーロ 1.47.8
2 △ 15 マルカボルト(牡5) 56.0 戸崎圭太 1.47.8
3 ◎ 11 ブリッツェン(牡6) 57.0 柴田善臣 1.47.8
4 - 2 トップカミング(セン6) 55.0 岩部純二 1.47.9
5 △ 5 モンテエン(牡5) 56.0 内田博幸 1.48.0
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【レース内容】
まずまずのスタートから押してハナを主張、1~2コーナー中間で先頭に立ち、マイペースの逃げに持ち込みました。
その後向こう正面でネオサクセスに絡まれますが、ここで慌てないのがベテランの強み。一旦2番手に控えてペースを守り、3コーナー過ぎから再び上昇を開始してネオサクセスと併走の形で直線へ向かいました。
直線では、残り250mで先頭に立つ絶好の形になりましたが、ゴールまであと僅かのところで1番人気のベールドインパクト、マルカボルトにつかまえられて、クビ、ハナ差の3着に終わりました。
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行けぇーー!
ガンバレーーー!!
そのままぁぁぁーーーー!!!
ゴール前は久しぶりに声が出ましたが、結果は僅かに差されて惜しくも3着。
いやぁ、ホントにもうチョットだったのにぃぃぃ!!!!!
あ、スミマセンm(_ _)m
ついつい我を忘れてしまいました(^^ゞ
でも、ブリッツェンは本当に良く頑張ってくれていますねぇ。
今日も久々の1800mに加えて馬場が稍重まで悪化するというマイナス条件を抱えながら、しっかり先行して粘りこみを図る自分の競馬で、馬券圏内の3着という立派な結果を出してくれました。
このところ実力を出し切れない若馬たちが多い中、明けて7歳を迎えようとするブリッツェンがこういうパフォーマンスを見せてくれると、ある種の感動すら覚えてしまいます。(本当にありがたい馬ですm(_ _)m)
ただ、前走で9ヵ月半の休み明けを5着、ひと叩きした今回が400mの距離延長を克服しての3着ですから、もしかしたら目に見えない疲れがあるかもしれません。
2戦続けて結果がいいので、ついつい『次こそは!』と期待したくもなりますが、ブリッツェンは鼻(肺)出血経験馬でもありますし、次走についてはとにかく馬優先で考えて頂ければと思います。
■12/15中山11R ディセンバーステークス(オープン・芝1800m)・稍重
【着順 予想 馬番 馬名(性齢) 斤量 騎手 タイム】
1 ▲ 4 ベールドインパクト(牡3) 55.0 M.デムーロ 1.47.8
2 △ 15 マルカボルト(牡5) 56.0 戸崎圭太 1.47.8
3 ◎ 11 ブリッツェン(牡6) 57.0 柴田善臣 1.47.8
4 - 2 トップカミング(セン6) 55.0 岩部純二 1.47.9
5 △ 5 モンテエン(牡5) 56.0 内田博幸 1.48.0
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■12/15中山11R ディセンバーステークス(オープン・芝1800m) 15:25発走
【予想 馬番 馬名(性齢) 斤量 騎手 馬体重(増減) 単勝オッズ(14:23時点)】
◎ 11 ブリッツェン(牡6) 57.0 柴田善臣 492(+6) 10.6
○ 14 ベストディール(牡3) 55.0 蛯名正義 484(+6) 6.4
▲ 4 ベールドインパクト(牡3) 55.0 M.デムーロ 486(-2) 3.3
△ 7 ドリームバスケット(牡5) 56.0 田中勝春 456(+2) 9.4
△ 3 サンライズプリンス(牡5) 55.0 松岡正海 502(+10) 5.3
△ 5 モンテエン(牡5) 56.0 内田博幸 478(+8) 10.0
△ 15 マルカボルト(牡5) 56.0 戸崎圭太 490(+2) 9.2
期待のゴッドフロアーは阪神4Rで10着に敗れました。
だからということではないのですが、こういう厳しい状況の時には、やはりブリッツェンに頼るしかないですね(^_^)
(ブリッツェンには申し訳ないですが、若者が不甲斐ないので…(笑))
とはいうものの、中山に雨が降っているのはブリッツェンにとっては明らかにマイナス。こういう流れの悪い時はお天気ひとつとっても上手くいかないものですねぇ。。
まあ、天気については受け入れるしかありませんし、まだ良馬場を保ってくれてはいるのですが、このところクラブ全体にいい結果が出ない流れがあるようで、なんとなく悪い予感がしてきました…(^_^;)
いやいや、ここで弱気になってはこれから頑張ってくれるブリッツェンに失礼です!
多少、雨が降ろうが槍が降ろうが(槍は降りませんが)、先行して粘りを発揮する自分の競馬をしてもらって、クラブ全体に掛かる暗雲を振り払って欲しいと思います!!
(明日は広尾TCのイベントですが、現役馬が全くダメなのに募集馬の話をしても盛り上がらないでしょうし…)
ということで、頼むぞブリッツェン!
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【予想 馬番 馬名(性齢) 斤量 騎手 馬体重(増減) 単勝オッズ(14:23時点)】
◎ 11 ブリッツェン(牡6) 57.0 柴田善臣 492(+6) 10.6
○ 14 ベストディール(牡3) 55.0 蛯名正義 484(+6) 6.4
▲ 4 ベールドインパクト(牡3) 55.0 M.デムーロ 486(-2) 3.3
△ 7 ドリームバスケット(牡5) 56.0 田中勝春 456(+2) 9.4
△ 3 サンライズプリンス(牡5) 55.0 松岡正海 502(+10) 5.3
△ 5 モンテエン(牡5) 56.0 内田博幸 478(+8) 10.0
△ 15 マルカボルト(牡5) 56.0 戸崎圭太 490(+2) 9.2
期待のゴッドフロアーは阪神4Rで10着に敗れました。
だからということではないのですが、こういう厳しい状況の時には、やはりブリッツェンに頼るしかないですね(^_^)
(ブリッツェンには申し訳ないですが、若者が不甲斐ないので…(笑))
とはいうものの、中山に雨が降っているのはブリッツェンにとっては明らかにマイナス。こういう流れの悪い時はお天気ひとつとっても上手くいかないものですねぇ。。
まあ、天気については受け入れるしかありませんし、まだ良馬場を保ってくれてはいるのですが、このところクラブ全体にいい結果が出ない流れがあるようで、なんとなく悪い予感がしてきました…(^_^;)
いやいや、ここで弱気になってはこれから頑張ってくれるブリッツェンに失礼です!
多少、雨が降ろうが槍が降ろうが(槍は降りませんが)、先行して粘りを発揮する自分の競馬をしてもらって、クラブ全体に掛かる暗雲を振り払って欲しいと思います!!
(明日は広尾TCのイベントですが、現役馬が全くダメなのに募集馬の話をしても盛り上がらないでしょうし…)
ということで、頼むぞブリッツェン!
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阪神4Rで10着となったゴッドフロアーに騎乗した岩田騎手のコメントです。
◇岩田騎手のコメント(抜粋)
「いかにも“新馬、新馬した感じ”でした。まだレースが分かっておらず、ゲートが開いてもフワフワして前に進んで行かずに、なかなかギアが上がっていかない感じでしたから。それでも最後はビシッと追わうと差を詰めていきましたので、これから良くなってきそうな感触はありました。少し距離を延ばしてみてもイイのではないでしょうか。」
-----
岩田騎手にとっても、「今日は馬が子ども過ぎてどうしようもなかったなぁ」というところのようです。
先ほどの記事でも書きましたが、経験馬の中に新馬が一頭混ざった感じで、競馬の内容を云々する以前に、レースに臨むための基本的な課題をクリアしなければいけないようです。
要するに、松永調教師の期待通りの活躍をするには、まだ少し時間が必要ということですね。
ただ、そんな状況の中でも7月に競馬を使えてしまうぐらいですから、この馬が持っている素質、センスは間違いなく水準以上のはずです。今日の馬っぷりも非常に目立っていましたし、私もこの馬が勝ち上がりに苦労するようには思えないんですよね。(既に苦労しているのかもしれませんが…(^_^;))
まあ、目標にしていた年内勝ち上がりは出来ませんでしたが、時期的にも慌てるような話ではないですし、まずは今のうちにしっかりと基礎を固めてレースを経験し、少しずつ力を発揮してくれればと思います。
次走がいつになるかはわかりませんが、1800m、2000mといったところでどうなのかも見てみたいですね。
*広尾TCのご好意により、クラブ公式HPからの記事・写真転載の許可を頂いています。
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◇岩田騎手のコメント(抜粋)
「いかにも“新馬、新馬した感じ”でした。まだレースが分かっておらず、ゲートが開いてもフワフワして前に進んで行かずに、なかなかギアが上がっていかない感じでしたから。それでも最後はビシッと追わうと差を詰めていきましたので、これから良くなってきそうな感触はありました。少し距離を延ばしてみてもイイのではないでしょうか。」
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岩田騎手にとっても、「今日は馬が子ども過ぎてどうしようもなかったなぁ」というところのようです。
先ほどの記事でも書きましたが、経験馬の中に新馬が一頭混ざった感じで、競馬の内容を云々する以前に、レースに臨むための基本的な課題をクリアしなければいけないようです。
要するに、松永調教師の期待通りの活躍をするには、まだ少し時間が必要ということですね。
ただ、そんな状況の中でも7月に競馬を使えてしまうぐらいですから、この馬が持っている素質、センスは間違いなく水準以上のはずです。今日の馬っぷりも非常に目立っていましたし、私もこの馬が勝ち上がりに苦労するようには思えないんですよね。(既に苦労しているのかもしれませんが…(^_^;))
まあ、目標にしていた年内勝ち上がりは出来ませんでしたが、時期的にも慌てるような話ではないですし、まずは今のうちにしっかりと基礎を固めてレースを経験し、少しずつ力を発揮してくれればと思います。
次走がいつになるかはわかりませんが、1800m、2000mといったところでどうなのかも見てみたいですね。
*広尾TCのご好意により、クラブ公式HPからの記事・写真転載の許可を頂いています。
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阪神4R 2歳未勝利(芝1600m)に出走したゴッドフロアーは10着に敗れました。
【レース内容】
遅れ気味のスタートから行き脚もつかず、最後方をトボトボと追走する形に。
3~4コーナーでもあえて無理をせず、直線でも一杯には追わずに最後方から8頭を交わしたものの、既に勝ち負けとは無関係、競馬場での公開調教のような内容で10着となっています。
-----
いやホント、『こりゃあ参りましたm(_ _)m』という結果になってしまいました(;^_^
ただ、こういう負け方は逆にあまりショックではないんですよね。あえてひとこと言うとしたら、『そうならそうと事前に教えてくれれば良かったのに』、というところでしょうか(笑)
それはさておき、パドックでのテンションを見たときは、今日は掛かるぐらい行きっぷりかな?とも思ったのですが、実際には全く逆で、スタート直後からいきなりやる気が感じられなかったです。
(経験馬の中に一頭だけ新馬が混ざったみたいでした(^_^;))
岩田騎手もそれを感じて前半死んだフリ作戦に切り替えたようですが、3コーナー手前で合図を出した時にもあまり反応が無く、結果的にあの形しかなくなってしまったということでしょう。
今日のような競馬では松永調教師の“簡単に勝ち上がる馬”との評価が正しいとは言いにくなってしまいます。
まあ、今日も上がりは最速でしたし、馬体や血統を考えれば素質があることは間違いなのですから、これからしっかり競馬のなんたるかを勉強して、早くその素質を開花させて欲しいと思います。
(1600mが忙しいということも無いはずなんだけどなぁ…)
■12/9阪神6R 500万下(ダ1800m)・良
【着順 予想 馬番 馬名(性齢) 斤量 騎手 タイム】
1 ○ 16 オースミナイン(牡2) 55.0 福永祐一 1.35.0
2 △ 13 フロアクラフト(牝2) 54.0 浜中俊 1.35.1
3 ▲ 18 デンコウリキ(牡2) 55.0 武幸四郎 1.35.4
4 - 3 ウエスタンレベッカ(牝2) 54.0 四位洋文 1.35.7
5 △ 15 シュンシャイン(牝2) 54.0 太宰啓介 1.35.9
10 ◎ 8 ゴッドフロアー(牝2) 54.0 岩田康誠 1.36.5
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【レース内容】
遅れ気味のスタートから行き脚もつかず、最後方をトボトボと追走する形に。
3~4コーナーでもあえて無理をせず、直線でも一杯には追わずに最後方から8頭を交わしたものの、既に勝ち負けとは無関係、競馬場での公開調教のような内容で10着となっています。
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いやホント、『こりゃあ参りましたm(_ _)m』という結果になってしまいました(;^_^
ただ、こういう負け方は逆にあまりショックではないんですよね。あえてひとこと言うとしたら、『そうならそうと事前に教えてくれれば良かったのに』、というところでしょうか(笑)
それはさておき、パドックでのテンションを見たときは、今日は掛かるぐらい行きっぷりかな?とも思ったのですが、実際には全く逆で、スタート直後からいきなりやる気が感じられなかったです。
(経験馬の中に一頭だけ新馬が混ざったみたいでした(^_^;))
岩田騎手もそれを感じて前半死んだフリ作戦に切り替えたようですが、3コーナー手前で合図を出した時にもあまり反応が無く、結果的にあの形しかなくなってしまったということでしょう。
今日のような競馬では松永調教師の“簡単に勝ち上がる馬”との評価が正しいとは言いにくなってしまいます。
まあ、今日も上がりは最速でしたし、馬体や血統を考えれば素質があることは間違いなのですから、これからしっかり競馬のなんたるかを勉強して、早くその素質を開花させて欲しいと思います。
(1600mが忙しいということも無いはずなんだけどなぁ…)
■12/9阪神6R 500万下(ダ1800m)・良
【着順 予想 馬番 馬名(性齢) 斤量 騎手 タイム】
1 ○ 16 オースミナイン(牡2) 55.0 福永祐一 1.35.0
2 △ 13 フロアクラフト(牝2) 54.0 浜中俊 1.35.1
3 ▲ 18 デンコウリキ(牡2) 55.0 武幸四郎 1.35.4
4 - 3 ウエスタンレベッカ(牝2) 54.0 四位洋文 1.35.7
5 △ 15 シュンシャイン(牝2) 54.0 太宰啓介 1.35.9
10 ◎ 8 ゴッドフロアー(牝2) 54.0 岩田康誠 1.36.5
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■12/15阪神4R 2歳未勝利(芝1600m) 11:40発走
【予想 馬番 馬名(性齢) 斤量 騎手 馬体重(増減) 単勝オッズ(10:32時点)】
◎ 8 ゴッドフロアー(牝2) 54.0 岩田康誠 486(-16) 8.5
○ 16 オースミナイン(牡2) 55.0 福永祐一 462(-8) 2.3
▲ 18 デンコウリキ(牡2) 55.0 武幸四郎 492(-2) 15.1
△ 5 オアシスムーン(牝2) 54.0 C.ルメール 462(-4) 6.7
△ 13 フロアクラフト(牝2) 54.0 浜中俊 476(±0) 8.8
△ 15 シュンシャイン(牝2) 54.0 太宰啓介 450(-12) 27.5
△ 14 エーシンヘディング(牡2) 55.0 和田竜二 458(-8) 23.7
490kg程度での出走かと思ったゴッドフロアーですが、前走比マイナス16kgの486kgと、豊富な乗り込みによってきっちり馬体を絞って出てきてくれました。
競馬はそんなに単純ではありませんが、このマイナス16は明らかにプラス要素だと思います。
現在の人気は3番目ですが、飛び向けて強い馬がいるワケではありませんし、まあ、あまり関係ないでしょう。
これでパドックでも程よく気合が乗っているようならば、今日は素質どおりの“強いゴッドフロアー”が見られるのかもしれません。あとは岩田騎手に全てを任せて、いい結果を期待したいと思います(^_^)
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【予想 馬番 馬名(性齢) 斤量 騎手 馬体重(増減) 単勝オッズ(10:32時点)】
◎ 8 ゴッドフロアー(牝2) 54.0 岩田康誠 486(-16) 8.5
○ 16 オースミナイン(牡2) 55.0 福永祐一 462(-8) 2.3
▲ 18 デンコウリキ(牡2) 55.0 武幸四郎 492(-2) 15.1
△ 5 オアシスムーン(牝2) 54.0 C.ルメール 462(-4) 6.7
△ 13 フロアクラフト(牝2) 54.0 浜中俊 476(±0) 8.8
△ 15 シュンシャイン(牝2) 54.0 太宰啓介 450(-12) 27.5
△ 14 エーシンヘディング(牡2) 55.0 和田竜二 458(-8) 23.7
490kg程度での出走かと思ったゴッドフロアーですが、前走比マイナス16kgの486kgと、豊富な乗り込みによってきっちり馬体を絞って出てきてくれました。
競馬はそんなに単純ではありませんが、このマイナス16は明らかにプラス要素だと思います。
現在の人気は3番目ですが、飛び向けて強い馬がいるワケではありませんし、まあ、あまり関係ないでしょう。
これでパドックでも程よく気合が乗っているようならば、今日は素質どおりの“強いゴッドフロアー”が見られるのかもしれません。あとは岩田騎手に全てを任せて、いい結果を期待したいと思います(^_^)
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■12/15中山11R ディセンバーステークス(オープン・芝1800m) 15:25発走
【枠-馬番 予想 馬名(性齢) 斤量 騎手】
1-1 - セイカアレグロ(牡7) 56.0 津村明秀
2-2 - トップカミング(セン6) 55.0 岩部純二
2-3 △ サンライズプリンス(牡5) 55.0 松岡正海
3-4 ▲ ベールドインパクト(牡3) 55.0 M.デムーロ
3-5 △ モンテエン(牡5) 56.0 内田博幸
4-6 - デストラメンテ(セン8) 56.0 江田照男
4-7 △ ドリームバスケット(牡5) 56.0 田中勝春
5-8 - ヤングアットハート(牡5) 57.0 北村 宏司
5-9 - ネオサクセス(牡5) 56.0 吉田豊
6-10 - オセアニアボス(牡7) 57.0 石橋脩
6-11 ◎ ブリッツェン(牡6) 57.0 柴田善臣
7-12 - ニシノメイゲツ(牡5) 56.0 村田一誠
7-13 - アドマイヤメジャー(牡6) 57.0 田辺裕信
8-14 ○ ベストディール(牡3) 55.0 蛯名正義
8-15 △ マルカボルト(牡5) 56.0 戸崎圭太
基本的に内枠有利、逃げ先行有利の中山芝1800mですから、出来ればもう少し内側の枠が欲しかったのですが、いつもどおりのロケットスタートが決まればいい位置は取れるだろうと思います。
バリバリの逃げ馬が不在のメンバーでブリッツェンがどの位置に収まるのか、最初のポイントはそこだろうと思いますし、それがレース全体の流れを左右する可能性もありそうです。
一応、番手から進めて直線先頭の展開が理想なのでしょうが、中途半端になるよりは、腹を括ってハナを切るか、早め先頭からの粘り込みをねらう方がいいかもしれません。
いずれにしても、(1800mに不安が無いわけではありませんが)前走からの上積みに期待して本命はブリッツェン。対抗、単穴の3歳2頭は強そうですが、ここは年の功でなんとか粘り切って欲しいと思います(^^ゞ
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【枠-馬番 予想 馬名(性齢) 斤量 騎手】
1-1 - セイカアレグロ(牡7) 56.0 津村明秀
2-2 - トップカミング(セン6) 55.0 岩部純二
2-3 △ サンライズプリンス(牡5) 55.0 松岡正海
3-4 ▲ ベールドインパクト(牡3) 55.0 M.デムーロ
3-5 △ モンテエン(牡5) 56.0 内田博幸
4-6 - デストラメンテ(セン8) 56.0 江田照男
4-7 △ ドリームバスケット(牡5) 56.0 田中勝春
5-8 - ヤングアットハート(牡5) 57.0 北村 宏司
5-9 - ネオサクセス(牡5) 56.0 吉田豊
6-10 - オセアニアボス(牡7) 57.0 石橋脩
6-11 ◎ ブリッツェン(牡6) 57.0 柴田善臣
7-12 - ニシノメイゲツ(牡5) 56.0 村田一誠
7-13 - アドマイヤメジャー(牡6) 57.0 田辺裕信
8-14 ○ ベストディール(牡3) 55.0 蛯名正義
8-15 △ マルカボルト(牡5) 56.0 戸崎圭太
基本的に内枠有利、逃げ先行有利の中山芝1800mですから、出来ればもう少し内側の枠が欲しかったのですが、いつもどおりのロケットスタートが決まればいい位置は取れるだろうと思います。
バリバリの逃げ馬が不在のメンバーでブリッツェンがどの位置に収まるのか、最初のポイントはそこだろうと思いますし、それがレース全体の流れを左右する可能性もありそうです。
一応、番手から進めて直線先頭の展開が理想なのでしょうが、中途半端になるよりは、腹を括ってハナを切るか、早め先頭からの粘り込みをねらう方がいいかもしれません。
いずれにしても、(1800mに不安が無いわけではありませんが)前走からの上積みに期待して本命はブリッツェン。対抗、単穴の3歳2頭は強そうですが、ここは年の功でなんとか粘り切って欲しいと思います(^^ゞ
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