横内地区は、藤枝市役所の北東約5kmのところ
旧国道1号線(旧東海道)が県道381号藤枝静岡線です、八幡信号を過ぎて県道208号線となり
狩宿信号で県道81号焼津森線の旧道です、朝比奈川を渡ると間も無く横内信号を右へ
すぐ左側の公園の隣に白髭神社の参道が南南西向きに出ています
白髭神社東側の通りに
車を止めさせて頂きました(公園の公衆トイレを利用する人達が車を止めていました)

横内・三輪地区の字名案内板です

参道入口です

白髭神社です

手水舎です

拝殿です

本殿覆い屋です

由緒石碑です
白髭神社
鎮座地 藤枝市横内中の屋敷198
御祭神 猿田彦命(さるたひこのみこと)
威風堂々たる容姿をした天孫降臨の時の先導の神であり正しい方向へ導いてくれる神徳を備えた守護神
天鈿女命(あまのうずめのみこと)
天の岩戸の前で踊り天照大神を岩戸から出した神
天忍日命(あまのおしひのみこと)
弓、矢、劍を携えた武神
開創 文禄3年(1594)9月9日
由緒 戦国時代豊臣家家臣家田孫二郎輝利が中心となって朝比奈川を改修し、横内を興し故郷の近江國滋賀郡内下村の白髭神社より御祭神を勧請して祭った。
境内社 天満宮 稲荷社 金比羅社 津島社 榛名社
例祭 毎年10月
平成20年10月吉日 氏子一同

拝殿右側の鳥居は額に「天満宮」とあります

天満天神宮の社殿は蔵のデザインです



拝殿西側に目的のクスノキです(南東側参道から)

御神木石碑です
平成13年7月1日指定
御神木(樟)
目通り 4m55
樹高 35m
枝張り 23m
(指定から約20年で、現在では目通り幹囲が5,1mに増えているとのことです)



東側から

本殿西側に境内社が並びます、左側が稲荷社ですね


西側の公園(南側)からクスノキを見ました
では、次へ行きましょう

(霙が降り始めてしまいましたので、取材は中止になりました、関東に帰るのに東名高速は渋滞情報が出ていて、国道246号線を利用しましたが、御殿場市から小山町まで雪が積もっていました)
旧国道1号線(旧東海道)が県道381号藤枝静岡線です、八幡信号を過ぎて県道208号線となり
狩宿信号で県道81号焼津森線の旧道です、朝比奈川を渡ると間も無く横内信号を右へ
すぐ左側の公園の隣に白髭神社の参道が南南西向きに出ています
白髭神社東側の通りに


横内・三輪地区の字名案内板です


参道入口です


白髭神社です


手水舎です


拝殿です


本殿覆い屋です


由緒石碑です
白髭神社
鎮座地 藤枝市横内中の屋敷198
御祭神 猿田彦命(さるたひこのみこと)
威風堂々たる容姿をした天孫降臨の時の先導の神であり正しい方向へ導いてくれる神徳を備えた守護神
天鈿女命(あまのうずめのみこと)
天の岩戸の前で踊り天照大神を岩戸から出した神
天忍日命(あまのおしひのみこと)
弓、矢、劍を携えた武神
開創 文禄3年(1594)9月9日
由緒 戦国時代豊臣家家臣家田孫二郎輝利が中心となって朝比奈川を改修し、横内を興し故郷の近江國滋賀郡内下村の白髭神社より御祭神を勧請して祭った。
境内社 天満宮 稲荷社 金比羅社 津島社 榛名社
例祭 毎年10月
平成20年10月吉日 氏子一同

拝殿右側の鳥居は額に「天満宮」とあります


天満天神宮の社殿は蔵のデザインです




拝殿西側に目的のクスノキです(南東側参道から)


御神木石碑です
平成13年7月1日指定
御神木(樟)
目通り 4m55
樹高 35m
枝張り 23m
(指定から約20年で、現在では目通り幹囲が5,1mに増えているとのことです)



東側から


本殿西側に境内社が並びます、左側が稲荷社ですね



西側の公園(南側)からクスノキを見ました

では、次へ行きましょう


(霙が降り始めてしまいましたので、取材は中止になりました、関東に帰るのに東名高速は渋滞情報が出ていて、国道246号線を利用しましたが、御殿場市から小山町まで雪が積もっていました)