東深仁井田千代ノ岡地区は、白河市役所の東約11km、白河市役所東庁舎の北西約3kmmのところ
平成17年(2005)11月7日 に 旧白河市、西白河郡表郷村、大信村、東村の合体合併により、新市制の白河市が発足しました。
白河市役所東庁舎から県道44号線を北へ、約1.9kmで標識に従って信号を「白河」方面の左(西)へ、県道11号線です
約1.8kmで道路左側の住宅に

目的のたらようです

門の所に文化財マークの案内板が有ります、表記は・・・
市指定文化財
名称 たらよう(多羅葉)の木
由緒
この木は近畿地方以西の暖地の山地に生えるが、多くは庭園に栽培される常緑高木である。
東北地方に育っているのはめずらしく、高さ12m、周囲は約1.5m、樹齢約200年と推定される。
指定年月日 昭和60年4月1日
白河市教育委員会
所有者 深谷唯嘉
*白河市の文化財一覧の文面です・・・
タラヨウは関東より西などの暖地の山地に樹生する常緑高木で、多くは庭園に栽培されるが、冷涼な気候の東北地方ではほぼ自生せず、このように生育しているのは数少ない。
葉に経文を書く仏教の聖木である多羅樹に由来する名であり、大形で長楕円形の葉面を傷つけると傷跡が黒くなるので表面に文字を書くことができる。ハガキの木とも称される

北側から見ました
では、次へ行きましょう

平成17年(2005)11月7日 に 旧白河市、西白河郡表郷村、大信村、東村の合体合併により、新市制の白河市が発足しました。
白河市役所東庁舎から県道44号線を北へ、約1.9kmで標識に従って信号を「白河」方面の左(西)へ、県道11号線です
約1.8kmで道路左側の住宅に

目的のたらようです


門の所に文化財マークの案内板が有ります、表記は・・・
市指定文化財
名称 たらよう(多羅葉)の木
由緒
この木は近畿地方以西の暖地の山地に生えるが、多くは庭園に栽培される常緑高木である。
東北地方に育っているのはめずらしく、高さ12m、周囲は約1.5m、樹齢約200年と推定される。
指定年月日 昭和60年4月1日
白河市教育委員会
所有者 深谷唯嘉
*白河市の文化財一覧の文面です・・・
タラヨウは関東より西などの暖地の山地に樹生する常緑高木で、多くは庭園に栽培されるが、冷涼な気候の東北地方ではほぼ自生せず、このように生育しているのは数少ない。
葉に経文を書く仏教の聖木である多羅樹に由来する名であり、大形で長楕円形の葉面を傷つけると傷跡が黒くなるので表面に文字を書くことができる。ハガキの木とも称される

北側から見ました

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