「高く遠く空へ歌ううた」小路幸也
日本ともつかぬ不思議な町に起きる連続死事件。狭義の意味でのミステリーではなかった。
「ロボットと帝国 上下」アイザック・アシモフ
ダニール、ジスカルドの2人が銀河帝国の礎となる。しかし、ここから育ったものはベイリの思いに合致していたのだろうか…(再読)。
「アバアバ」アントニー・バージェス
読破に苦しむ。
「鬼平犯科帳11」池波正太郎
再読。
以下、図書館の4冊。
「フランスワインほろ酔い紀行」中嶋孝
あまり食通過ぎず、学究的でもない書き方なので、楽しく読み易い。
「アイルランド 大地からのメッセージ」守安功
アイルランド音楽をこよなく愛する作者。日本での誤った発音やアイルランド音楽の紹介にすっかりおかんむりだ。
「スコットランド旅の物語」土屋守
英国の中での独自性を持った地域であるが、どちらかというと薄れつつあるのだろうか? 食べ物が意外と美味しそうに見えるのだが、イングランドとはまた違うのだろうか。
「ベルリン博物館島と美術の旅」若月伸一
絵画紹介ではなく、美術館・博物館紹介の本なのでちょっと分かりにくいが、相当な名画があるのだ。
日本ともつかぬ不思議な町に起きる連続死事件。狭義の意味でのミステリーではなかった。
「ロボットと帝国 上下」アイザック・アシモフ
ダニール、ジスカルドの2人が銀河帝国の礎となる。しかし、ここから育ったものはベイリの思いに合致していたのだろうか…(再読)。
「アバアバ」アントニー・バージェス
読破に苦しむ。
「鬼平犯科帳11」池波正太郎
再読。
以下、図書館の4冊。
「フランスワインほろ酔い紀行」中嶋孝
あまり食通過ぎず、学究的でもない書き方なので、楽しく読み易い。
「アイルランド 大地からのメッセージ」守安功
アイルランド音楽をこよなく愛する作者。日本での誤った発音やアイルランド音楽の紹介にすっかりおかんむりだ。
「スコットランド旅の物語」土屋守
英国の中での独自性を持った地域であるが、どちらかというと薄れつつあるのだろうか? 食べ物が意外と美味しそうに見えるのだが、イングランドとはまた違うのだろうか。
「ベルリン博物館島と美術の旅」若月伸一
絵画紹介ではなく、美術館・博物館紹介の本なのでちょっと分かりにくいが、相当な名画があるのだ。