コメントのお返事を書いていたら
タブレットがフリーズ、、、、
又 後でお返事しますね。
去年の暮れに友達関係を絶ったAさんとは
フェイスブック上では フレンドの関係を
つい最近まで 保っていた。
つい最近まで、、、と言うのは
日曜の朝 バッキーが彼女をブロックしたからだ。
ブロックすると
その人のページだけでなく
その人が他の人のポストに
コメントした事までが
消えてしまう事を
今回 初めて知った。
まるで この世から彼女が消えてしまった、、、ようにさえ
感じてしまう。
2年前、
カリフォルニアにいる義母の介護に行く事になった私は
家族知人たちだけのページを
フェイスブックに作った。
そのグループにAさんも 勿論 加えた。
家族の催しにAさんを温かく迎えてくれたバッキー家族に
Aさんも 心から感謝していた、、、、から、、。
義母の事を
アメリカのお母さんだ。 って 言っていた、、、、。
"貴方とはもう友達でいられない、、。" と言う
Eメールを
Aさんに送ってから
私は裏切り者と呼ばれ、、、
彼女のページ上ではあるが
攻撃的な投稿が何度も見られるようになった。
私の知らない投稿での設定方法があるのだろう、、、。
フェイスブックを開けると
常に彼女の投稿はトップに出て来て
嫌でも目に入った、、、。
見ると
それに対する人々の反応までが気になった。
どうしても 心が動揺してしまうので
暫くフェイスブックを開けなかったが
今年になって又 見始めた、、、。
Aさんの私への攻撃的な投稿も
静かになっており
このまま 時が経つといいと思っていたが、
とても些細な事で
彼女は爆発し
私の呼び名は 裏切り者から
バカなビッチ (stupid bitch )になり、、、。
街でセントパトリックのパーティーがある数日前あたりから
私にあてた、、、(と言っても彼女のページ上でだが、、、)
Aさんからの言葉は
非常に過激になっていた。
どう考えても
正常ではない それらの言葉、、、に
Aさんが
この夜のパーティーを楽しみにしているのが
強く感じられた。
私の姿を目にする事で
楽しみを壊されるのではないか と
それが 怖くて
正常な精神でいる事が出来ないんだ と思った、、が
あまりに過激な文面である事と
彼女が作り出すイジー像が
それを読んだ人々の心に残る事への 恐れで
心は緊張した。
土曜日の午後、仕事から帰宅したバッキーが
"ファミリーのグループからも
Aさんを外すからな、、、" と言い
大きな音を立て
キーボードを打ちはじめた。
それはAさん宛てのメールだった。

写真はセントパトリックデーの二人、、、
緑の衣類を身につけていないと
つねられるんで
家にあるパッカーズのシャツを着て登校。
バスルームはレプラコーンによって 荒らされていた^^