3月10日は「砂糖の日」です。
「さ(3)とう(10)」の語呂合わせで、砂糖の優れた栄養価などを見直す日です。
脳が必要とするエネルギー源はブドウ糖ですが、砂糖はこのブドウ糖の最も優れた供給源です。
ちなみにブドウ糖には、精神をリラックスさせる効果もあります。
3月10日は「砂糖の日」です。
「さ(3)とう(10)」の語呂合わせで、砂糖の優れた栄養価などを見直す日です。
脳が必要とするエネルギー源はブドウ糖ですが、砂糖はこのブドウ糖の最も優れた供給源です。
ちなみにブドウ糖には、精神をリラックスさせる効果もあります。
日本雑穀協会では、3月9日を雑穀の日として定め、食材としてのおいしさや高い栄養価、作物資源としての重要性など、雑穀のすばらしさを伝えていく記念日としました。
日付は、3月9日を“ザッコク”と読む語呂合わせに由来しますが、雑穀の栽培が始まる少し前の時季であること、また、春の食卓やメニューにより多くの雑穀を取り入れていただきたいことから、新しい準備を始める3月上旬に記念日を制定したそうです。
3月7日は「メンチカツの日」です。
コロッケやメンチカツをはじめとして、各種の冷凍食品の製造販売を手がけている香川県三豊市の味のちぬやにより制定されました。
関西ではメンチカツのことをミンチカツと呼ぶところも多く、3と7で「ミンチ」と読む語呂合わせから。また、受験シーズンにメンチカツを食べて受験に勝ってほしいとの願いも込められているそうです。
受験生も、勿論そうでない方も、今日は「メンチカツ」、いかがでしょうか。
さくら餅を別名「長命寺」といいます。享保2年(1717年)、徳川吉宗が8代将軍だった頃、徳川吉宗が付近の隅田川沿いに桜を植えさせ、花見客が賑わうようになります。隅田川沿いに植えられた桜の落葉の処理に困った、江戸向島の長命寺の門番だった山本新六が、考案したものとされています。桜の落葉を見て思いつき、最初は露店で販売して繁盛し、後に長命寺の中で、さくら餅を売るようになったそうです。
3月1日は「マヨネーズの日」です。マヨネーズをはじめ、ドレッシング、ジャムなどを製造・販売するキユーピー株式会社(東京都渋谷区)により制定されました。同社が1925年(大正14年)3月に日本で初めてのマヨネーズを製造・販売したことと、日本初(1)にちなんで1日としたもの。
美味しく、栄養があり、安心して食べられ、様々な料理に活用できるマヨネーズをアピールすることを目的としています。