JR中央線を中心に、鉄道に関する画像や情報を見たままにお伝えしたいと思います。
中央鉄道日報
相模湖駅停車中1461M 長野総合車両センター211系N306編成+N324編成

朝方の曇り空から日中は晴れ間が広がりましたが、1461M撮影時は再び曇りになりそうな気配もあって構内に入りました。結局、曇ることはなく側面に影が掛かっているものの前は3000番代トップナンバー。0番代、1000番代ともに3000番代のトップナンバーも昭和60年生まれの最古参のグループになります。後に1000番代N324編成が併結されていました。相模湖駅停車中の1461M、長野総合車両センターの211系N306編成+N324編成クハ210ー3001以下6連です。
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相模湖駅進入中530M 長野総合車両センター211系N603編成

土休日の529Mと530Mはすれ違うように発着する日と少し時間差がある日があり、今朝は跨線橋を降りたところで進入して来る530Mの姿が見えました。かなりズームアップして撮ってみると手を加えずに済むコマが数枚ありました。撮り方によってかなり印象が変わりふっくらした姿で写っているのは今年は撮影機会が多いN603編成でした。相模湖駅進入中の530M、長野総合車両センターの211系N603編成クハ211ー3以下6連です。
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相模湖駅停車中529M 長野総合車両センター211系N321編成+N319編成

「天皇誕生日」の祝日が公休、529Mを撮る前に単機でEH200-17号機が通過するのを見るだけに終わり、日曜日や祝日の2083列車は単機の可能性が高いことをいつの間にか忘れていました。529M前は「灰色」をしたN321編成、クハ210側は昨年11月以来ですが、その間にクモハ211側を2回撮っている変わった撮影パターンとなっています。後にはN319編成が続き1000番代の6両、最近では1000番代6両の方が珍しい感じさえします。相模湖駅停車中の529M、長野総合車両センターの211系N321編成+N319編成クハ210ー1005以下6連です。
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