ブラジル選手権がおこなわれているようです
・ブラジル体操連盟
<男子個人総合>
1. オヤカワマリアーノ 88.500
2. バレートジュニア 86.500
3. ビテンコート 86.100
<女子個人総合>
1. オリベイラ 58.500
2. バルボサ 56.150
3. コスタ 55.750
ザネッティ、ヒポリトは種目をしぼっての演技。団体もおこなわれましたが省略します。
プレ五輪(2016年4月・リオデジャネイロ)に、タリク・ソト(コスタリカ・21)の出場が決まったそうです
・Gymnastics Coaching
<最近の成績>
パンアメリカン大会(7月・トロント)予選 76.700、個人総合決勝 80.550
世界選手権(10月・グラスゴー)予選 81.366
個人総合でリオ五輪出場を狙います。跳馬の強い選手のようですが、この得点ではおそらく不足中南米ではゴンザレス(チリ)、カルボ(コロンビア)、コラル(メキシコ)、レルー(キューバ)らが出場予定。プエルトリコも強力。グアテマラは世界選手権でベガがふるわなかったためプレ五輪出場権を得られず五輪の可能性は消えました