小倉出張最終日は市立中央図書館で市史などの文献複写。館内で「北九州市史」と「豊津町史」を見み比べたら、やはり小笠原家への思い入れは小倉よりも豊津の方が強い。
百万都市北九州より、人口9千人弱の豊津の方が「市史」レベルでは小笠原流礼法をくわしく研究している。
研究費をもらって今度は豊津に行くしかない。
帰りは慰労の意味をこめて新幹線はグリーン車にした。
尖った500系は通常の座席は車内の狭さを感じるが、グリーン車はむしろ300系よりも豪華な感じ(飛行機のビジネスクラスって感じ)。
グリーン車専用の女性乗務員がおしぼりをもってくるのも特別扱い。
でも一番快適だったのは100系(グランドひかり)の2階席だったなぁ。
百万都市北九州より、人口9千人弱の豊津の方が「市史」レベルでは小笠原流礼法をくわしく研究している。
研究費をもらって今度は豊津に行くしかない。
帰りは慰労の意味をこめて新幹線はグリーン車にした。
尖った500系は通常の座席は車内の狭さを感じるが、グリーン車はむしろ300系よりも豪華な感じ(飛行機のビジネスクラスって感じ)。
グリーン車専用の女性乗務員がおしぼりをもってくるのも特別扱い。
でも一番快適だったのは100系(グランドひかり)の2階席だったなぁ。