8月25日オロロンラインの利尻島の夕日だ。
重複するが、今日よりしばらくは、1日に2~3回投稿する。
写真を2枚投稿するのが、何度教わっても、できないからだ。
だから前の記事も確認していただきたい。
非常にラッキーだった。
水平線には全く雲が無い。太陽が半分もぐっているのがよーく
分かる。
この後、完全に沈む所までヨーク見えた。
神に感謝した。
ところがだ、なんとその一瞬で、このドラマは終わりなのだ。
なんともあっさりと終わってしまったのだ。
雲が全く無いからだ。贅沢はいえないが、多少の雲が余韻を
演出するのだろう。
太陽は、初めから終わりまで、一度も海面を照らさなかった
のだ。
と言うことで、次回はここまでの、道のりのレポートです。
仙台発、苫小牧行きの「いしかり」からの8月25日の
朝日だ。
さいさきがいい、いい天気だ。
これよりしばらくは、一日に2~3回投稿する。
写真を2枚投稿する方法が、何度教わっても出来ないか
らだ。
だから前後の記事も見ていただきたい。
この太陽が利尻島に沈むのを、見るために11時30分
より苫小牧から、400キロ、CBが爆走します。
朝日だ。
さいさきがいい、いい天気だ。
これよりしばらくは、一日に2~3回投稿する。
写真を2枚投稿する方法が、何度教わっても出来ないか
らだ。
だから前後の記事も見ていただきたい。
この太陽が利尻島に沈むのを、見るために11時30分
より苫小牧から、400キロ、CBが爆走します。