正福寺は、安曇野市役所の北西約12kmのところ
中房温泉や燕岳への県道327号線が山地に入る北側
有明山神社の隣にあります
参道入口の
駐車場を利用させて頂きました

県道から参道への入り口に町指定天然記念物の標柱があります

参道を進みます

山門が見えて来ます

水盤です

真言宗 豊山派 正福寺です


仁王様がいらっしゃいます

仁王門を抜けると目的のスギが見えました

石段お上がります

本堂です



スギの巨木です

記念物と文化財の案内板です

天然記念物標柱です

説明書きです
胸高直径1,8m(5,7m)樹高28m、樹齢不明。
本木は通称「子宝杉」と呼ばれ、安産や子育てを見守る
木といわれる。安曇野市内でも屈指の巨木である。




本堂の前から見ました



西側から



南西側の下側境内から見上げました

参道脇の杉の切株です、たくさんのスギが切られてしまっています
寺の整備費用に充てられたようです
では、次へ行きましょう

中房温泉や燕岳への県道327号線が山地に入る北側
有明山神社の隣にあります
参道入口の


県道から参道への入り口に町指定天然記念物の標柱があります


参道を進みます


山門が見えて来ます


水盤です


真言宗 豊山派 正福寺です



仁王様がいらっしゃいます


仁王門を抜けると目的のスギが見えました


石段お上がります


本堂です




スギの巨木です


記念物と文化財の案内板です


天然記念物標柱です


説明書きです
胸高直径1,8m(5,7m)樹高28m、樹齢不明。
本木は通称「子宝杉」と呼ばれ、安産や子育てを見守る
木といわれる。安曇野市内でも屈指の巨木である。




本堂の前から見ました




西側から




南西側の下側境内から見上げました


参道脇の杉の切株です、たくさんのスギが切られてしまっています
寺の整備費用に充てられたようです

では、次へ行きましょう

