立山町役場の南約6kmのところ
成願寺川右岸の段丘上に雄山神社が鎮座します
富山地方鉄道上滝線いわくらじ駅の西側に当たります
県道35号線の橋東詰から南へ踏切りを超えると
大きな
駐車場が有りますので利用させて頂きました

参道の白鳥居が入口です

國幣小社雄山神社です

文化財案内板です

参道を行きます




参道左手の大杉です

山門です

手水舎です

由緒書です
御由緒
御祭神
伊邪那岐之神
天之手力男神

社務所前の大杉です




夫婦スギです

案内板です
岩峅の夫婦杉
この境内の中心に、根元から力強く
結ばれた二本の杉。人の始まりを表す
かのように地中で根幹を共有しており
ますが、地上に出るとそれぞれに、仲
良くすくすくとそびえ立っています。
安産祈願をされた方(丈夫な子供と
夫婦の堅い絆)、縁結びを望む方(生
涯を共に)、夫婦円満(たゆまぬ共生
)を望む方は、まず御本殿にお参りを
済ませてからくぐりましょう。
(くぐり方、夫婦杉の裏より御本殿の
方へ向いてくぐって下さい。この時、
男性は右、女性は左に並び、一礼の後
、手をつないでくぐると良いでしょう
。)
この夫婦杉のように、いつまでも堅
い根が張り、太陽に向かって伸び続け
、二人に弥栄なる生涯をもたらすでし
ょう。



拝殿前参道脇のケヤキです




拝殿前から見上げました

拝殿です

雄山神社前立社壇本殿屋根が見えます

本殿案内板です
延喜式内
雄山神社御本殿
国の重要文化財(明治39年4月指定)
旧記には源頼朝・足利義稙・佐々成正・
前田利家らの造営改修がみえており屋根は
檜皮葺き5間社流れ造りで神社の本殿とし
ては北陸最大である



本殿玉垣内のスギです

説明版です
重要文化財 建造物
雄山神社前立社壇本殿

境内社が並びます
では、次へ行きましょう

成願寺川右岸の段丘上に雄山神社が鎮座します
富山地方鉄道上滝線いわくらじ駅の西側に当たります
県道35号線の橋東詰から南へ踏切りを超えると
大きな


参道の白鳥居が入口です


國幣小社雄山神社です


文化財案内板です


参道を行きます





参道左手の大杉です


山門です


手水舎です


由緒書です
御由緒
御祭神
伊邪那岐之神
天之手力男神

社務所前の大杉です





夫婦スギです


案内板です
岩峅の夫婦杉
この境内の中心に、根元から力強く
結ばれた二本の杉。人の始まりを表す
かのように地中で根幹を共有しており
ますが、地上に出るとそれぞれに、仲
良くすくすくとそびえ立っています。
安産祈願をされた方(丈夫な子供と
夫婦の堅い絆)、縁結びを望む方(生
涯を共に)、夫婦円満(たゆまぬ共生
)を望む方は、まず御本殿にお参りを
済ませてからくぐりましょう。
(くぐり方、夫婦杉の裏より御本殿の
方へ向いてくぐって下さい。この時、
男性は右、女性は左に並び、一礼の後
、手をつないでくぐると良いでしょう
。)
この夫婦杉のように、いつまでも堅
い根が張り、太陽に向かって伸び続け
、二人に弥栄なる生涯をもたらすでし
ょう。



拝殿前参道脇のケヤキです





拝殿前から見上げました


拝殿です


雄山神社前立社壇本殿屋根が見えます


本殿案内板です
延喜式内
雄山神社御本殿
国の重要文化財(明治39年4月指定)
旧記には源頼朝・足利義稙・佐々成正・
前田利家らの造営改修がみえており屋根は
檜皮葺き5間社流れ造りで神社の本殿とし
ては北陸最大である



本殿玉垣内のスギです


説明版です
重要文化財 建造物
雄山神社前立社壇本殿

境内社が並びます

では、次へ行きましょう

