■「Whisky World 12月号」
今月は余市蒸留所と小樽酒場巡り特集。さすがに小樽は行ったことのある店も多い。
■「グッキーとグレイの父 ペリーローダン390」ヴルチェク、フランシス
もう一人の超知性体とは出会うことができるのか? 400巻で一区切りと思うのだが、最近、敵(公会議)が登場しない。一体どうけりをつけるのだろう。
■「時を巡る肖像」柄刀一
絵画修復師が探偵役となるミステリー。ミステリー要素の方が絵画要素を上回っている。
■「ハーモニー」伊藤計劃
体内に健康のためのモニター機能を入れ、飲酒も禁煙も禁じられた世の中。そんな中で突如数千人の自殺が発生した。よくこんなことを考えたものだと思う。
以下、図書館の4冊
■「朝鮮半島「核」外交」重村智計
現状にタイムリーだ。一体いつ体制崩壊するのだろう。
■「棚は生きている」青田恵一
本屋本。あまり興味が持てなかった。
■「「だまし」の心理学」安西育郎
トリック、オカルト、詐欺などの一般論。
■「30女という病」石原壮一郎
誰しも年相応の病(見栄など)を持っているのだから、客観的に気付く機会を設けるべきだろう。
今月は余市蒸留所と小樽酒場巡り特集。さすがに小樽は行ったことのある店も多い。
■「グッキーとグレイの父 ペリーローダン390」ヴルチェク、フランシス
もう一人の超知性体とは出会うことができるのか? 400巻で一区切りと思うのだが、最近、敵(公会議)が登場しない。一体どうけりをつけるのだろう。
■「時を巡る肖像」柄刀一
絵画修復師が探偵役となるミステリー。ミステリー要素の方が絵画要素を上回っている。
■「ハーモニー」伊藤計劃
体内に健康のためのモニター機能を入れ、飲酒も禁煙も禁じられた世の中。そんな中で突如数千人の自殺が発生した。よくこんなことを考えたものだと思う。
以下、図書館の4冊
■「朝鮮半島「核」外交」重村智計
現状にタイムリーだ。一体いつ体制崩壊するのだろう。
■「棚は生きている」青田恵一
本屋本。あまり興味が持てなかった。
■「「だまし」の心理学」安西育郎
トリック、オカルト、詐欺などの一般論。
■「30女という病」石原壮一郎
誰しも年相応の病(見栄など)を持っているのだから、客観的に気付く機会を設けるべきだろう。