どもども、この日は1月7日、松の内としては最終日です。
というわけなので、

七草粥で。
我が家のおかゆレシピは、お米をしっかり研ぎまして、たっぷりの水に給水させること2時間以上。
お米の水を切って、お釜に移し、お米の6倍のお水を。
弱火からじっくり1時間半かけておかゆを炊き上げます。
炊きあがったおかゆにが熱いうちに、みじん切りした七草を入れて火を入れるという。
そして、これに合わせるのが・・・タイトルにもある。

水煮鶏肉!
ってのは、中華は四川の人気メニュー。
以前横浜の中華料理屋さんでレポしたことのある水煮牛肉の鶏肉バージョンです。
適度な大きさに切った鶏もも肉を、醤油、紹興酒、胡椒、卵液を和えます。
これを中華スープで煮ます。
次に、もやし、白菜、にんじんなどで野菜炒めを作り、深めのお皿に敷きます。
その上から、先の鶏肉をスープごと、ぶっかけまして、その上から唐辛子、花椒をふりかけ、その上から熱い油をジュワ~!
香菜(シャンツァイ)を乗せて完成です。

良い感じに出来ました。
なかなか赤くて辛そうですが、実はキムチ用のあまり辛くない唐辛子を使っているので、見た目ほどは辛くありません。

じゃあいただきます。
うん、ほど良いシビカラで、家族にも好評。
この鶏肉水煮でいただく七草粥。
まあ、こんな献立の日があっても良いんじゃないでしょうか?
今日は短めで。
おそまつさまでした。
ではでは
というわけなので、

七草粥で。
我が家のおかゆレシピは、お米をしっかり研ぎまして、たっぷりの水に給水させること2時間以上。
お米の水を切って、お釜に移し、お米の6倍のお水を。
弱火からじっくり1時間半かけておかゆを炊き上げます。
炊きあがったおかゆにが熱いうちに、みじん切りした七草を入れて火を入れるという。
そして、これに合わせるのが・・・タイトルにもある。

水煮鶏肉!
ってのは、中華は四川の人気メニュー。
以前横浜の中華料理屋さんでレポしたことのある水煮牛肉の鶏肉バージョンです。
適度な大きさに切った鶏もも肉を、醤油、紹興酒、胡椒、卵液を和えます。
これを中華スープで煮ます。
次に、もやし、白菜、にんじんなどで野菜炒めを作り、深めのお皿に敷きます。
その上から、先の鶏肉をスープごと、ぶっかけまして、その上から唐辛子、花椒をふりかけ、その上から熱い油をジュワ~!
香菜(シャンツァイ)を乗せて完成です。

良い感じに出来ました。
なかなか赤くて辛そうですが、実はキムチ用のあまり辛くない唐辛子を使っているので、見た目ほどは辛くありません。

じゃあいただきます。
うん、ほど良いシビカラで、家族にも好評。
この鶏肉水煮でいただく七草粥。
まあ、こんな献立の日があっても良いんじゃないでしょうか?
今日は短めで。
おそまつさまでした。
ではでは