訳あって農業の試験を受験しようと思う。農業の検定は幾つかあるが、一番の入門用として、「日本農業検定」を選んだ。さっそくテキストを購入。
テキストは200頁、半分はトマトやイチゴなどの栽培実践編、残りが農業検定のテキストだ。巻末に試験の練習問題がついている。
学習を始めてしばらくすると、どうもおかしい。誤植のようだ、と気が付くと、最終パージに正誤表がついている。
以前、このブログにも書いたが、初版は誤植が多い。しかしこの本はすごい。何と51個の誤植がある。正誤表もA41ぺージまるまるある。よくもまあ、これだけ誤植するもんだが・・そしてやっぱり初版本。
私が今まで見た最高記録の誤植の多さだ。修正箇所はテキストを赤ボールペンで修正しておくが、数が多くて正直ちょっと疲れる。
さて検定の中身の方だが、結構基本的な内容で、なんとかなりそうだ。テキストが終わったら、練習問題で合否ラインを超えているか、チェックする。その時期は年末休みかな。(写真のページ、すべて誤り)
テキストは200頁、半分はトマトやイチゴなどの栽培実践編、残りが農業検定のテキストだ。巻末に試験の練習問題がついている。
学習を始めてしばらくすると、どうもおかしい。誤植のようだ、と気が付くと、最終パージに正誤表がついている。
以前、このブログにも書いたが、初版は誤植が多い。しかしこの本はすごい。何と51個の誤植がある。正誤表もA41ぺージまるまるある。よくもまあ、これだけ誤植するもんだが・・そしてやっぱり初版本。
私が今まで見た最高記録の誤植の多さだ。修正箇所はテキストを赤ボールペンで修正しておくが、数が多くて正直ちょっと疲れる。
さて検定の中身の方だが、結構基本的な内容で、なんとかなりそうだ。テキストが終わったら、練習問題で合否ラインを超えているか、チェックする。その時期は年末休みかな。(写真のページ、すべて誤り)
