10月に受験した天文宇宙検定に合格した。4級が77点で合格、3級が58点で不合格であった。4級は星博士ジュニア、なんと小学生程度だと。小学生でも中には合格する子供もいるが、全体には小学生では難しい内容である。
以前もこんなことがあった。ロジック検定という試験、何級か忘れたが、高校生程度という級を受験、不合格だったため、1ランク落として中学生程度を再受験、それも不合格だたったため、小学生程度で再々受験、これも不合格ということで、現在は中断している。とても小学生では合格できない。
どうも級を設定する際、小学生、中学生、高校生などというのが区分しやすいため、適当につけているようである。しかし、受験者は判断基準をこれに頼るから、不整合が起きてしまう。
今回もそんな感じだろう。でもまあ、合格は合格だから・・これで、246種、320個。

以前もこんなことがあった。ロジック検定という試験、何級か忘れたが、高校生程度という級を受験、不合格だったため、1ランク落として中学生程度を再受験、それも不合格だたったため、小学生程度で再々受験、これも不合格ということで、現在は中断している。とても小学生では合格できない。
どうも級を設定する際、小学生、中学生、高校生などというのが区分しやすいため、適当につけているようである。しかし、受験者は判断基準をこれに頼るから、不整合が起きてしまう。
今回もそんな感じだろう。でもまあ、合格は合格だから・・これで、246種、320個。
