「いちご白書をもう一度」で有名なばんばひろふみの歌う「SACHIKO」は
「 幸せを数えたら片手にさえ余る 不幸せ数えたら両手でも足りない」との歌詞で始まる。
しかし、霜後の「CHIYOKO」は「不幸せ数えたら片手にさえ余る・・・、幸せ数えたら両手
でも足りない」となるに違いない。
それぐらい「婦唱夫随」や「夫唱婦随」で一緒に取り組む農業は楽しく充実している。
こんな世界があるのだったら、もっと早く「脱サラ」をすべきだったと悔やんでもいる。

シソの葉の漬物作りに勤しむバアチャンは、80歳を超えても畑の準備から納品先との
調整も含めて一切を仕切っている。
誰にはばかることもなく「生涯現役」で暮らせるのも農業の魅力の一つかもしれない。
「 幸せを数えたら片手にさえ余る 不幸せ数えたら両手でも足りない」との歌詞で始まる。
しかし、霜後の「CHIYOKO」は「不幸せ数えたら片手にさえ余る・・・、幸せ数えたら両手
でも足りない」となるに違いない。
それぐらい「婦唱夫随」や「夫唱婦随」で一緒に取り組む農業は楽しく充実している。
こんな世界があるのだったら、もっと早く「脱サラ」をすべきだったと悔やんでもいる。

シソの葉の漬物作りに勤しむバアチャンは、80歳を超えても畑の準備から納品先との
調整も含めて一切を仕切っている。
誰にはばかることもなく「生涯現役」で暮らせるのも農業の魅力の一つかもしれない。