2014年5月28日に神奈川県立フラワーセンター大船植物園で撮影していた、

「ローズ・ド・メイ」。一季咲きで丸弁平咲きの中輪、強香。

「カザンリク(カザンラク)」とともに香料用品種として利用されてきた。
花容も似ているが棘はより少なく、生育はさらに旺盛なよう。

神代植物公園では2014年5月30日に「ローズ・ド・メイ」撮影していました。

名札から引用すると、
花は八重の房咲きで、蕾のときはピンクで、開花すると淡桃色になる。
濃厚なダマスクの香りがあり、南フランスでは香料の原料として栽培される。

「ローズ・ド・メイ」。一季咲きで丸弁平咲きの中輪、強香。


「カザンリク(カザンラク)」とともに香料用品種として利用されてきた。
花容も似ているが棘はより少なく、生育はさらに旺盛なよう。

神代植物公園では2014年5月30日に「ローズ・ド・メイ」撮影していました。


名札から引用すると、
花は八重の房咲きで、蕾のときはピンクで、開花すると淡桃色になる。
濃厚なダマスクの香りがあり、南フランスでは香料の原料として栽培される。