チャイナ系のオールドローズ「ムタビリス」。

2013年10月21日に平塚市の「神奈川県立 花と緑のふれあいセンター“花菜(かな)ガーデン”」で撮影。

こちらは同年11月6日に同じく“花菜(かな)ガーデン”で撮影。
次の2枚は2014年10月24日に神奈川県立フラワーセンター大船植物園で撮影した「ムタビリス」


2場とも秋の撮影だったせいか花数はほんのわずかでした。
別冊NHK趣味の園芸「バラ大百科」によれば、
「ムタビリス」は早咲き品種で、驚くほどに多彩に花色が変わる珍しいバラ。
ローズ色の蕾は咲き始めがクリーム色で、サーモンピンク、濃桃色に変化し最後にはローズ色になる。
花壇に植えると花色の変化から、これで1本のバラかと思うほど多彩な咲き方をする。
5輪前後の房咲きになり、5月から秋遅くまで咲き続けるが、夏の花はローズ色になるのが早い。
一重咲きで、多花性の貴重な品種。香りはわずか。

2013年10月21日に平塚市の「神奈川県立 花と緑のふれあいセンター“花菜(かな)ガーデン”」で撮影。

こちらは同年11月6日に同じく“花菜(かな)ガーデン”で撮影。
次の2枚は2014年10月24日に神奈川県立フラワーセンター大船植物園で撮影した「ムタビリス」


2場とも秋の撮影だったせいか花数はほんのわずかでした。
別冊NHK趣味の園芸「バラ大百科」によれば、
「ムタビリス」は早咲き品種で、驚くほどに多彩に花色が変わる珍しいバラ。
ローズ色の蕾は咲き始めがクリーム色で、サーモンピンク、濃桃色に変化し最後にはローズ色になる。
花壇に植えると花色の変化から、これで1本のバラかと思うほど多彩な咲き方をする。
5輪前後の房咲きになり、5月から秋遅くまで咲き続けるが、夏の花はローズ色になるのが早い。
一重咲きで、多花性の貴重な品種。香りはわずか。