15日のJ3リーグ、FC町田ゼルビア vs AC長野パルセイロ戦の後半。

後半のアディショナルタイム3分、右サイドへ流れてきたボールを李選手が

低い弾道でゴール前へ蹴りこむと、

ボールはゴール前を通り抜け

ゴール左へ詰めていた鈴木孝司選手が押し込んで

この試合初めてゴール内ネットを揺らしたのですが…、判定はオフサイドでノーゴール。
試合後の評をみると、途中で味方選手がボールに触れていて、その時点でオフサイドだったようです。

ノーサイドの瞬間。
押し気味で試合を進めていただけにゼルビアのほうがガックリ度合いが大きかったですね。

サポーターにあいさつするパルセイロの選手達。

ゼルビアの選手達もバックスタンドへきて

応援席にあいさつ。

後半のアディショナルタイム3分、右サイドへ流れてきたボールを李選手が

低い弾道でゴール前へ蹴りこむと、

ボールはゴール前を通り抜け

ゴール左へ詰めていた鈴木孝司選手が押し込んで

この試合初めてゴール内ネットを揺らしたのですが…、判定はオフサイドでノーゴール。
試合後の評をみると、途中で味方選手がボールに触れていて、その時点でオフサイドだったようです。

ノーサイドの瞬間。
押し気味で試合を進めていただけにゼルビアのほうがガックリ度合いが大きかったですね。

サポーターにあいさつするパルセイロの選手達。

ゼルビアの選手達もバックスタンドへきて

応援席にあいさつ。