散歩の途中でのスナップ。携帯替えてから普段の写真はiPhoneXs。 CanonEOS6D FUJI X70はサブに
散歩の途中で… お腹がすいたよ~♪
小石川後楽園の梅
今日の東京は晴れ
暖かな陽射しに誘われて、小石川の後楽園の梅を見に行ってきました。

この橋は「円月橋」。明の儒学者朱舜水が設計したといわれる石橋。水面に映る様子が満月のように見えるので、この名がつけられたそうです。





蝋梅はすでに満開。 梅の香りが園内に漂っていました
暖かな陽射しに誘われて、小石川の後楽園の梅を見に行ってきました。
この庭園は「寛永6年(1629年)に水戸徳川家の祖である頼房が、江戸の中屋敷(後に上屋敷となる。)の庭として造ったもので、二代藩主の光圀の代に完成した庭園です。光圀は作庭に際し、明の儒学者である朱舜水の意見をとり入れ、中国の教え「(士はまさに)天下の憂いに先だって憂い、天下の楽しみに後れて楽しむ」から「後楽園」と名づけられました。」(東京都公園協会から)

この橋は「円月橋」。明の儒学者朱舜水が設計したといわれる石橋。水面に映る様子が満月のように見えるので、この名がつけられたそうです。





蝋梅はすでに満開。 梅の香りが園内に漂っていました

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九条葱 揚げモチの田舎蕎麦 @山せみ
今日の東京は晴れ 
朝のうちは氷点下まで冷え込みましたが、日中は風も弱く都心では10℃前後まで気温も上がって お出かけ日和。
そんな陽射しに誘われて、梅の花が開き始めたという、小石川後楽園に行ってきました。

梅の写真は後ほど。。。
散策を終えると、そろそろ時分どき。 神楽坂までチョッと足を延ばしてみました。
連休中日とあって、お目当ての路地のフレンチ・レストランの前は凄い行列
そんなに行列してまで食べたくもなかったので、通りまで出て「山せみ」に…
こちらも、チョッと待たされたのですが、すぐに奥の方の部屋に通され、まずは蕎麦前に広島の銘酒「竹鶴」をお燗で一杯

お通しは ワサビ(茎)の醤油漬け
アテにいただいたのは、長芋のそば粉揚げ

ホクホクして ちょこっとお塩をつけて海苔を巻いて食べると これがまたお酒に合います
〆は当然、お蕎麦。
前に来たときは普通のせいろをいただいたので、お品書きには書いてありませんでしたが、『田舎にできますか?』と聞くと差額(150円)でOKとのこと。
「九条葱…」に惹かれていただいたのが、「九条葱 揚げモチの田舎蕎麦」

コロッとした揚げ餅が8個ほど載った真ん中に 大根おろしと刻み海苔。
その下に九条葱はあることはあるのですが、小口切りでチョッとインパクトに欠けるなぁ…
でも、太打ちの田舎蕎麦は香りもよく、冬の散歩の仕上げとしては最高でした

朝のうちは氷点下まで冷え込みましたが、日中は風も弱く都心では10℃前後まで気温も上がって お出かけ日和。
そんな陽射しに誘われて、梅の花が開き始めたという、小石川後楽園に行ってきました。

梅の写真は後ほど。。。

散策を終えると、そろそろ時分どき。 神楽坂までチョッと足を延ばしてみました。
連休中日とあって、お目当ての路地のフレンチ・レストランの前は凄い行列

そんなに行列してまで食べたくもなかったので、通りまで出て「山せみ」に…
こちらも、チョッと待たされたのですが、すぐに奥の方の部屋に通され、まずは蕎麦前に広島の銘酒「竹鶴」をお燗で一杯


お通しは ワサビ(茎)の醤油漬け
アテにいただいたのは、長芋のそば粉揚げ


ホクホクして ちょこっとお塩をつけて海苔を巻いて食べると これがまたお酒に合います

〆は当然、お蕎麦。
前に来たときは普通のせいろをいただいたので、お品書きには書いてありませんでしたが、『田舎にできますか?』と聞くと差額(150円)でOKとのこと。
「九条葱…」に惹かれていただいたのが、「九条葱 揚げモチの田舎蕎麦」


コロッとした揚げ餅が8個ほど載った真ん中に 大根おろしと刻み海苔。
その下に九条葱はあることはあるのですが、小口切りでチョッとインパクトに欠けるなぁ…

でも、太打ちの田舎蕎麦は香りもよく、冬の散歩の仕上げとしては最高でした

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