「inspiration-macrobiotique・随想古事記」記事一覧
投稿日が 古い順 | 新しい順
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日本人の心がけ
(2025-03-15 17:45:40 | 日本語・古事記・歴史・日本人)
日本人が心がけてきたこと、それは二つあります。一つは、『清き明(あか)き心』・・... -
日本人の心模様
(2025-02-23 09:23:31 | 日本語・古事記・歴史・日本人)
民族の心模様は何によって見えるとお考えですか。あなたと私のそれぞれの心模様はどう... -
十五夜お月さん
(2025-02-17 17:00:13 | 日本の『ウタ・ウタ・ココロウタ』)
十五夜お月さんご機嫌さん ばあやはお暇取りました 十五夜お月さん妹は 田舎に... -
叱られて
(2025-02-15 16:25:33 | 日本の『ウタ・ウタ・ココロウタ』)
子供心に不可解だけれども惹かれる何かがある歌、悲しい何とも言いようのない旋律『叱... -
お正月
(2025-02-11 11:55:00 | 日本の『ウタ・ウタ・ココロウタ』)
遅ればせながら、お正月の歌。童謡ではありません。 ... -
国号日本
(2025-02-10 09:50:01 | 日本語・古事記・歴史・日本人)
明日は建国記念日、その建国以来の大和が私達の日本になるきっかけ、聖徳太子が定めら... -
蠟梅
(2025-02-03 15:27:25 | 季節・週末散歩)
蝋梅が真っ盛りです。可憐な黄色い花と清らかな優しい香りがうれしい・・・・・ ... -
桜貝の歌
(2025-01-31 17:44:46 | 日本の『ウタ・ウタ・ココロウタ』)
日本語は美しい叙情詞(こんな言葉があるかどうかわかりませんが)を持っています。桜... -
我は海の子
(2025-01-30 14:38:30 | 日本の『ウタ・ウタ・ココロウタ』)
我は海の子 白波の騒ぐ磯辺の松原に 煙たなびく苫屋(とまや)こそ 我が懐かしき住... -
遠足
(2025-01-29 10:21:14 | 日本の『ウタ・ウタ・ココロウタ』)
文語体へのあこがれを抱いた歌。小学校の唱歌でした。 ... -
浜辺の歌
(2025-01-28 13:21:37 | 日本の『ウタ・ウタ・ココロウタ』)
あした浜辺をさまよえば 昔の人をぞおもわるる・・・・・この歌は母の十八番の一つで... -
いやつぎつぎに つがのきの
(2025-01-27 17:02:16 | 日本の『ウタ・ウタ・ココロウタ』)
父の背負子の『随想古事記』と『最終章・これを知るために』のカテゴリーを完結しまし... -
私達はタネである。追補『ネ』とは何か。
(2025-01-06 22:03:25 | 父の背負子2(最終章・これを知るために))
あけましておめでとうございます。昨年末の記事『私達はタネである』という記事で、『... -
私達は種・タネである。
(2024-12-31 14:42:39 | 父の背負子2(最終章・これを知るために))
小学校の学級花壇を覚えていらっしゃいますか。水やり当番があって、長い夏休みにも当... -
東海林さん結論
(2024-12-19 20:07:47 | 日本語・古事記・歴史・日本人)
『異説東海林さん』を記事にして、8年が経ちました。あれからも心の中でくすぶり続け... -
2024・11・3
(2024-11-03 09:57:19 | 父の背負子3(雑記))
今回のご案内は格別です。そのわけは、父の背負子の最後に私の答えを付け加えることが... -
同窓生の近況
(2024-10-21 15:47:06 | 教室情報)
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天帝とはツクヨミノミコト!!!
(2024-10-17 19:34:17 | 父の背負子1(随想古事記))
東洋の歴史の始まり、そして東洋の精神の始まり・・・・・天帝によって示された人間の... -
続・玄米ご飯が食べたい
(2024-06-28 15:02:35 | 鍋物語・楽老膳)
今回は結論としての感想です。明快至極の感想は、単純に『失敗』です。まあ使った玄米... -
あの日はどこに行ったのだろう!
(2024-06-20 13:35:57 | 平戸)
歯医者さんに通っています。80歳になるまではなんとか入れ歯を使わないでいきたい・...