わけわからん・・・

オイルの滲みは全く確認できない。
これって、かなり嬉しかったりする!
オイルポンプには、いっつも苦労させられるので・・・
キャブレターのセッティングだけど、結局はメインジェットを#190に変更しちゃった!
だって、回転の上がり方に危険な香りを感じたから。
この状態でも、十分に走ってくれるし、トルクが太くなった分だけ走りやすい。

点火プラグの焼けも、安心できるレベルだしね!

よく走るH3Cに仕上げられたので、自分的にはかなり嬉しいね!
ちなみに、オイルポンプの「栓」だけど・・・

シャフト内部には段差(A)があって、「栓」は、段差まで押し込まれている。
押し込んで段差に突き当たった状態で、抜けないように接着剤で固定されているというわけ。
「栓」が要らない条件は考えられないので、最初から隔壁を作ればいいのにと思ってしまう。
もしかして、製作過程のなにかで難しかったのかもね。
なんだか、妙に勉強させられたり、苦労させられたりしたなぁ
試乗途中のアイドリング調整で、しっかり火傷したし・・・このマフラー位置は危険だ!
経験値が上がったと思えば、納得できるけどね!
オーナーさん、ただいま報告書を作成しております。