どうやっても取付できそうになかったオイルタンクの化粧パネル
まぁ 多少強引に押し込めば勘合しそうな気もするけど精神的によくない

オイルタンク側のツメの裏側を少し削って塗料を剥がした
そのあとでサフェーサーを筆塗り
これで最低限のアプローチアングルが確保できたはず

サフェーサーが乾くまでの間に化粧パネルにエンブレムを取り付ける

実はエンブレムの穴も削らないと塗膜で小さくなってた

成功!
無事に取り付けはできたがオイルポンプ後ろ側の固定ボルトが・・・

またまたまた・・・バッテリーケースを外さないとボルトにアクセスできない
なんとも知恵の輪的な構造?

そんなに凝った構造のオイルタンクに比べるとエアクリーナボックスはボルト固定なし?
位置決め穴にグロメットが入って固定される構造

良い感じに仕上がってきた!
YR0001