JR中央線を中心に、鉄道に関する画像や情報を見たままにお伝えしたいと思います。
中央鉄道日報
相模湖駅停車中530M 長野総合車両センター211系N604編成

他の列車では撮っていても530Mで撮ったのが7月以来となるN604編成です。隔日休みの反動で土日を含めて連続出勤となり、この写真を見ると次回から晴れの日に530Mを停まってから撮るのは厳しくなりそうです。相模湖駅停車中の530M、長野総合車両センターの211系N604編成クハ211ー4以下6連です。晴れて撮らなかった1461Mは前3000番代N335編成、後1000番代N318編成でした。
相模湖駅停車中529M 長野総合車両センター211系N307編成+N303編成

528M後には「灰色」前面の3000番代N307編成、折り返し529M前で到着した姿です。今年は後半に入って全く撮れておらず、写りは今一つですが久しぶりに姿を納めました。1000番代、3000番代で同じような色の編成が複数あっても、この編成が撮れると何か得をした感じします。相模湖駅停車中の529M、長野総合車両センターの211系N307編成+N303編成クハ210ー3013以下6連です。
相模湖駅進入中422M 長野総合車両センター211系N610編成

N601編成、検査明けのN607編成と422Mでは撮っておきたかった編成が撮れています。今日は2000番代N610編成、塗装の薄さや傷などが目立たない端正な顔立ちです。相模湖駅進入中の422M、長野総合車両センターの211系N610編成クハ210ー2013以下6連です。
相模湖駅停車中527M 長野総合車両センター211系N611編成

たまに雲が太陽を覆うものの朝から秋晴れ、下り列車の写りは好くはありませんが527Mを撮ると帯が縦に薄くなっている2000番代N611編成でした。N607編成がこの状態を脱し、この編成と0番代N605編成、2000番代N612編成の化粧直しが遠からず行われると良いのですが。相模湖駅停車中の527M、長野総合車両センターの211系N611編成クハ211ー2015以下6連です。
相模湖駅進入中528M 長野総合車両センター211系N303編成+N307編成

今日も1日出勤して休みでした。528Mにて月曜日にクハ210を撮った3000番代N303編成のクモハ211から撮影。パンタグラフを撤去し跡が無く、幌越しでも分かる幕の下にある細い溝で引き締まった印象を受ける外観です。相模湖駅進入中の528M、長野総合車両センターの211系N303編成+N307編成クモハ211ー3054以下6連です。