ロシアカップ(6月27日~7月3日・ペンザ)の女子種目別決勝の結果
・Championat
<跳馬>
1. パセカ 14.867
2. トゥカリャン 14.734
3. ナビエワ 14.234
<段ちがい平行棒>
1. カピトノワ 15.333
2. メルニコワ 15.033
3. スピリドノワ 14.933
<平均台>
1. メルニコワ 15.400
2. トゥカリャン 13.967
3. シェルグノワ 13.867
<ゆか>
1. アハイモワ 14.367
2. カピトノワ 13.867
3. メルニコワ 13.733
個人総合で3位だったムスタフィナは種目別決勝を棄権したようです
ルーマニア選手権(7月1日~3日・クルジュナポカ)でヨルダケが優勝
・International Gymnast
<女子個人総合>
1. ヨルダケ 56.933
2. クリサン 56.699
3. グラバン 55.866
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ポノルは段ちがい平行棒をのぞく3種目だけ演技し、跳馬で高得点を出すなどしました。リオ五輪代表選考が注目されます。
ロンドンオープン(ウエストミンスター杯・1日~2日)で、ウィットロック(英)が優勝
・International Gymnast
<男子個人総合>
1. ウィットロック 91.200
2. ウイルソン 89.800
3. オールダム 88.300
トーマス、トゥロック、スミスらは種目をしぼっての演技でした。レジーニモランは6月下旬にひざの後十字 靭帯を断裂し、今季絶望のようです
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スキエラハウグ(ノルウェー)は9位でした(82.150点)
・ノルウェー体操連盟