この時期、議長、副議長、監査の議会三役が議員内の選挙で選ばれます。
鈴鹿市議会では、1年交代でそれが行われています。
昨年の同時期は、当選間もなかったこともあり、空気が読めていませんでしたが、1年がたった今、役選にまつわる流れは、私としては違和感を感じるものです。
それはそれで政治のひとつの形という考えもあるのでしょうが、旧態依然とした空気があるのは否めません。
鈴鹿市議会では議会改革特別委員会が設置されることになりました。このような場を通じて、議会の議員のあり方を検討していきます。
私としては、明日決定となる所属委員会でしっかり取り組み、そこから自らの襟を正しつつ、議会の課題にも取り組むことができればと考えています。
鈴鹿市議会では、1年交代でそれが行われています。
昨年の同時期は、当選間もなかったこともあり、空気が読めていませんでしたが、1年がたった今、役選にまつわる流れは、私としては違和感を感じるものです。
それはそれで政治のひとつの形という考えもあるのでしょうが、旧態依然とした空気があるのは否めません。
鈴鹿市議会では議会改革特別委員会が設置されることになりました。このような場を通じて、議会の議員のあり方を検討していきます。
私としては、明日決定となる所属委員会でしっかり取り組み、そこから自らの襟を正しつつ、議会の課題にも取り組むことができればと考えています。
