大久保家妻地区は、羽後町役場の東北東約2.5kmのところ、雄物川の左岸堤防近くです
羽後町役場から西側の国道398号線を北へ、約250mの交差点を標識に従って「田畑・大久保」方面右(東)へ
約1kmで左(北)へ、約200mで右(東)へ、道成りに1.3kmで左(北)へ県道276号線です

約400m右カーブの先で、右手の家妻集落北側の住宅の間に、大きな幹が見えました
少し通り過ぎて、北東側の県道脇に
車を止めさせて頂きました

北側から

北東側から、目通り幹囲4.4mの大木です



北東側からズームアップしました

田圃ではソバが栽培されています

そば圃場カードですね
*キハダは、(黄檗、黄蘗、黄膚、黄柏など、学名は Phellodendron amurense)はミカン科キハダ属の落葉高木です。
表皮と木質部との間にある内皮が、鮮やかな黄色であることから「黄色の肌」が和名のもととなったとか。
日本のほか中国からヒマラヤにかけての山地に分布し、木目が綺麗なので家具材に使用されるほか、生薬や染料として使用されます。(ウィキペディアの一部要約です)
では、次へ行きましょう
羽後町役場から西側の国道398号線を北へ、約250mの交差点を標識に従って「田畑・大久保」方面右(東)へ
約1kmで左(北)へ、約200mで右(東)へ、道成りに1.3kmで左(北)へ県道276号線です

約400m右カーブの先で、右手の家妻集落北側の住宅の間に、大きな幹が見えました

少し通り過ぎて、北東側の県道脇に


北側から


北東側から、目通り幹囲4.4mの大木です




北東側からズームアップしました


田圃ではソバが栽培されています


そば圃場カードですね

*キハダは、(黄檗、黄蘗、黄膚、黄柏など、学名は Phellodendron amurense)はミカン科キハダ属の落葉高木です。
表皮と木質部との間にある内皮が、鮮やかな黄色であることから「黄色の肌」が和名のもととなったとか。
日本のほか中国からヒマラヤにかけての山地に分布し、木目が綺麗なので家具材に使用されるほか、生薬や染料として使用されます。(ウィキペディアの一部要約です)
では、次へ行きましょう

