2018年10月18日(木)、久しぶりに胆沢郡金ケ崎町にある岩手県立花きセンター(胆沢郡金ケ崎町六原 )に行ってきました。この日は、花の館温室区域にある駐車場に車を駐めて、連絡通路を通って、管理棟&展示温室の方から見学しました。
展示温室の中温区から洋ランやアナナスが展示されている「高温区」の入口付近に展示されている食虫植物の中に「ミミカキグサ(リビタ)」が沢山ありました。
2018年10月18日(木)、久しぶりに胆沢郡金ケ崎町にある岩手県立花きセンター(胆沢郡金ケ崎町六原 )に行ってきました。この日は、花の館温室区域にある駐車場に車を駐めて、連絡通路を通って、管理棟&展示温室の方から見学しました。
展示温室の中温区から洋ランやアナナスが展示されている「高温区」の入口付近に展示されている食虫植物の中に「ミミカキグサ(リビタ)」が沢山ありました。
2018年10月18日(木)、久しぶりに胆沢郡金ケ崎町にある岩手県立花きセンター(胆沢郡金ケ崎町六原 )に行ってきました。この日は、花の館温室区域にある駐車場に車を駐めて、連絡通路を通って、管理棟&展示温室の方から見学しました。
展示温室の中温区から洋ランやアナナスが展示されている「高温区」に入る所に展示されている食虫植物の中に「ハエトリグサ」が沢山ありました。
ハエトリグサ(蠅捕草)ナデシコ目 モウセンゴケ科 ハエトリグサ属
原産:北アメリカ。葉の内側には3本ずつ毛が生えており、昆虫などが2回または2本以上の感覚毛に同時に触れると、瞬時に葉を閉じる。葉が閉じると同時に周辺のトゲが内に曲がり、獲物を閉じ込める。葉の内側で捕まえた獲物を押しつぶし、葉から分泌される消化液でゆっくり溶かす。10日ほどで養分を吸収し、葉が開き獲物の死骸を捨てる。一枚の葉が捕らえる回数は2~3回程度。[花きセンター見学ガイド」より]
2018年10月18日(木)、久しぶりに胆沢郡金ケ崎町にある岩手県立花きセンター(胆沢郡金ケ崎町六原 )に行ってきました。この日は、花の館温室区域にある駐車場に車を駐めて、連絡通路を通って、管理棟&展示温室の方から見学しました。
展示温室の中温区から洋ランやアナナスが展示されている「高温区」に入る所に展示されている食虫植物の中に「サラセニア」が沢山ありました。