水稲は穂が出始める頃に多くの水を必要とする。
最近は便利な自動給水装置が付いている田んぼも多いらしいが、残念ながら我が家は総て手動の
ままとなっている。
給水栓を開けたら適当な時間が経過した時点で締めなければならないのは当然のことで、出来れば
その「二度手間」を省略したい。
手っ取り早いのが天の「自動給水装置」だが、頼みの「雨」は暫くご無沙汰となっている。

生憎の猛暑続きでカラカラに乾いた田んぼも出て来たことから、慌てて給水をして歩いた。
お盆が過ぎたら水を落とすので、今回の給水が今年最後になるかもれしない。
そんなことから堤の残りの水位を気にすることなく十分に供給することにした。
最近は便利な自動給水装置が付いている田んぼも多いらしいが、残念ながら我が家は総て手動の
ままとなっている。
給水栓を開けたら適当な時間が経過した時点で締めなければならないのは当然のことで、出来れば
その「二度手間」を省略したい。
手っ取り早いのが天の「自動給水装置」だが、頼みの「雨」は暫くご無沙汰となっている。

生憎の猛暑続きでカラカラに乾いた田んぼも出て来たことから、慌てて給水をして歩いた。
お盆が過ぎたら水を落とすので、今回の給水が今年最後になるかもれしない。
そんなことから堤の残りの水位を気にすることなく十分に供給することにした。