昨日は早朝から雷雨に見舞われた。
その後静かだったのは午前中だけで午後は四方八方で雷鳴が轟く中で「こわごわの農作業」となった。
前日同様に突然の雨で「ずぶ濡れ」を覚悟していたが幸い明るい内は降らなかった。
暗くなるに連れて雷鳴よりも稲妻の天体ショウが目立つようになり、怖さを忘れて暫し見惚れてしまった。
雷雨となったのは夜が更けてからのことだった。

雨続きなので畑仕事は避けるべきだが、理想形の100点満点を目指していると昨年のように0点になる
恐れがある。
雨上がりだが予定していた枝豆の「畝間の草刈り」を早朝から精力的にこなした。
梅雨の時期から真夏にかけては草を刈っても直ぐに復活してしまうが、朝夕が涼しくなるこれからは
雑草の勢いは弱まるし生長した枝豆が日陰を作って妨げになる。
雑草が作物に支障を来すぐらいまで伸びる頃には収穫が済んでいると思われる。
その後静かだったのは午前中だけで午後は四方八方で雷鳴が轟く中で「こわごわの農作業」となった。
前日同様に突然の雨で「ずぶ濡れ」を覚悟していたが幸い明るい内は降らなかった。
暗くなるに連れて雷鳴よりも稲妻の天体ショウが目立つようになり、怖さを忘れて暫し見惚れてしまった。
雷雨となったのは夜が更けてからのことだった。

雨続きなので畑仕事は避けるべきだが、理想形の100点満点を目指していると昨年のように0点になる
恐れがある。
雨上がりだが予定していた枝豆の「畝間の草刈り」を早朝から精力的にこなした。
梅雨の時期から真夏にかけては草を刈っても直ぐに復活してしまうが、朝夕が涼しくなるこれからは
雑草の勢いは弱まるし生長した枝豆が日陰を作って妨げになる。
雑草が作物に支障を来すぐらいまで伸びる頃には収穫が済んでいると思われる。