閉幕した世界選手権での星選手、椋本選手の活躍を大学もよろこんでいます。
水鳥選手は、大学院2年生なんですね。
椋本選手の平均台は、本当に感動しました!平均台ってふみはずすと痛いんだよなぁ・・・。
またしつこく「何となく似ている」
鶴見虹子と、安達祐実(声も!)
閉幕した世界選手権での星選手、椋本選手の活躍を大学もよろこんでいます。
水鳥選手は、大学院2年生なんですね。
椋本選手の平均台は、本当に感動しました!平均台ってふみはずすと痛いんだよなぁ・・・。
またしつこく「何となく似ている」
鶴見虹子と、安達祐実(声も!)
おなじみオンライン投票、今回のテーマは
「新しい採点方式で、ケガがふえるか?」
今回の世界選手権では特にケガ人が多かったですし、「これでは危険だ」と話す現役選手も多いようですが、どうなんでしょう・・・。投票せずに結果だけ見ることもできます。
さらにロシア選手の処分についての記事です↓
いいこと言うロディネンコ氏は、旧ソ連時代に「ディチャーチン世代」の育成にあたった人で、90年代カナダで女子の指導をしたあと、04年アテネ五輪後ロシアに戻り男女の責任者をつとめているそうです。
米女子チームの主力選手、アリシア・サクラモネが来年プロになることがわかりました。
ブラウン大学にかよう現在19歳のサクラモネは、学生の資格を放棄し、プロとして北京五輪めざして競技を続けるそうです。体操のプロ、って想像つきづらいですが、どんなものなのでしょうか・・・?
「サクラモーン」表記のメディアが多い中、NHKの「世界体操ページ」では「サクラモネ」だったので、こちらに従いました。