アフリカ原産といわれる「ケナフ」です。
『夢屋国王』は、出稼ぎ先の会議で集中砲火を浴びましたが、ヤマを張った想定内の質問と得意の一夜漬けで何とか炎上せずにその場を乗り切ることが出来ました。(目出度しめでたしと^^;)
「ヒメノモチ」の稲刈りを何とか済ませ、ひと息ついたのも束の間、また雨であります。朝起きれば、田んぼの表面には水が溜まっており、長男『ポン太郎君』と無理をかけながらも、終わらせたことに胸をなで下ろしているところであります。
米沢牛A5ランク…最後に食べたの何年前?
シルバーウィークを迎え、出稼ぎ先の部下たちは何やら良からぬことを企んでいるようであります。『有能なる係長』の指揮で、早朝から松茸山に挑むらしい。「タヌキ♂が一匹、タヌキ♀が一匹、古狸♂が一匹…。採れぬタヌキたちの皮算用^^;」今夜の彼らの夢は、もはや松茸を豪快にすき焼き鍋にでも入れて…うなされているに違いないのであります。
『夢屋国王』は、オッカーの実家である山形県河北町の「谷地どんが祭り」を家族で見物に出掛けるのであります。そのために先週、無理して稲刈りをした訳でもあるし、久し振りに温泉にでも浸かるのであります。
小学校で環境境域や紙漉きに使われる「ケナフ」の花言葉は「開放感」だそうであります。たまには、国王も開放感を味わうことにいたしましょう^^;