散歩の途中でのスナップ。携帯替えてから普段の写真はiPhoneXs。 CanonEOS6D FUJI X70はサブに
散歩の途中で… お腹がすいたよ~♪
みどりのカレー @かえる食堂
午前中に家事を済ませ 図書館に寄ったりしながら、買い物とランチを兼ねて池袋まで行きました。
向かったのは池袋駅から要町の交差点の中程にある「かえる食堂」
1年前までは勤務先が割と近かったので 昼休みにも行けましたが、去年の4月から東口に替わったので、ちょっぴり足が遠のいた「かえる食堂」。
でも、チョッと普通のカレー屋さんとは一味もふた味も異なる独特のスパイシーさは、ミシュランの☆☆☆じゃないですが、少々歩いても食べに行く価値のあるお店の一つ。
今日いただいたのは、青菜ペーストを入れたスパイシーなカレーにチーズとヨーグルトをトッピングした「みどりのカレー」。
出てきたお皿を見て 一瞬「
」 かえるの顔が描かれています 
「前からこんなん描いてましたっけ?」と スキンヘッドで、ちょっと見には強面(実際話してみると優しいいい人)のマスターに聞くと、カウンターの下からちょっぴり恥ずかしそうに「こんな入れ物買ったんで…」と先の細いプラの調味料入れを見せてくれました。
「可愛いから撮ってもいいですか?」と聞いて撮ったのがこの1枚。
「辛めに」とオーダーしたので、カイエンペッパーが多めに入っている関係で ルーの色は「みどり」というよりは「茶」に近い色合いです
煮込んだ野菜もたっぷりの「みどりのカレー」。癖になる味です
向かったのは池袋駅から要町の交差点の中程にある「かえる食堂」

1年前までは勤務先が割と近かったので 昼休みにも行けましたが、去年の4月から東口に替わったので、ちょっぴり足が遠のいた「かえる食堂」。
でも、チョッと普通のカレー屋さんとは一味もふた味も異なる独特のスパイシーさは、ミシュランの☆☆☆じゃないですが、少々歩いても食べに行く価値のあるお店の一つ。
今日いただいたのは、青菜ペーストを入れたスパイシーなカレーにチーズとヨーグルトをトッピングした「みどりのカレー」。
出てきたお皿を見て 一瞬「


「前からこんなん描いてましたっけ?」と スキンヘッドで、ちょっと見には強面(実際話してみると優しいいい人)のマスターに聞くと、カウンターの下からちょっぴり恥ずかしそうに「こんな入れ物買ったんで…」と先の細いプラの調味料入れを見せてくれました。
「可愛いから撮ってもいいですか?」と聞いて撮ったのがこの1枚。


煮込んだ野菜もたっぷりの「みどりのカレー」。癖になる味です

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天龍寺から野宮へ
昨日は各地で落雷や雹が降ったようです。 今朝はまだ薄雲が広がっていますが まずまず安定した天気になりそう、、、朝イチで洗濯を済ませました。
フジは棚作りにすることが多いのですが、ここでは垣根のように縦方向に仕立てられていました。
天龍寺から嵯峨野方面に抜ける道は 竹林の間の 爽やかな風の通り道です

竹林の風情を楽しんだ後は 逆戻りして野宮(ののみや)へ
源氏物語「賢木」の巻にも現れ、謡曲「野宮」の題材ともなっている野宮神社は、伊勢神宮に奉仕する斎王が伊勢に向う前に潔斎をした「野宮」に由来すると言われ、以前から若い女性に人気のある神社の一つ。
クヌギの樹皮そのままの「黒木の鳥居」をくぐった奥には 美しい「野宮じゅうたん苔」が広がっていました。


写真は先月25日に行った天龍寺のフジの花
チョッと早かったかな?




フジは棚作りにすることが多いのですが、ここでは垣根のように縦方向に仕立てられていました。
天龍寺から嵯峨野方面に抜ける道は 竹林の間の 爽やかな風の通り道です


竹林の風情を楽しんだ後は 逆戻りして野宮(ののみや)へ

源氏物語「賢木」の巻にも現れ、謡曲「野宮」の題材ともなっている野宮神社は、伊勢神宮に奉仕する斎王が伊勢に向う前に潔斎をした「野宮」に由来すると言われ、以前から若い女性に人気のある神社の一つ。
クヌギの樹皮そのままの「黒木の鳥居」をくぐった奥には 美しい「野宮じゅうたん苔」が広がっていました。

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