団塊世代の人生時計

 団塊世代として生きてきた「過去」、「現在」、そして「未来」を、自分自身の人生時計と共に綴り、「自分史」にしてみたい。

ブログお休み

2014-10-15 07:43:07 | Weblog

ブログお休み

2014年10月15日(水)

 9月24日のアップを最後に、ブログを休んでいました。

 特にどうしても書きたい事が無かったのと、少々私的に忙しかったことがその理由です。

 10月5日にいとこ会をしたのですが、その準備と後の整理、及び亡義父が残したエァーチェックテープのCD-R化を急ぐ必要があったからです。(オープンデッキを20日間約1万円でレンタルしていますので。)

 ところが、私のことを心配してメイルをくれた方がいます。その方には、「ご心配かけて、すみませんres」とメイルし、その理由について上記旨を付け加えたのですが、それに対してメッセージがセンスを感じさせました「心配less」。私も今後拝借させてもらおうと思います。

 書きたい事が無かったと書きましたが、日本国憲法9条がノーベル賞を受賞していたら、書いていたでしょう。今年は逃しましたがいずれ受賞するのではないかと思います。人類の理想を掲げている訳ですから。

 もし、受賞したら、誰が受取りに行くのかという話題が出ました。総理大臣? 総理大臣と言えば、安倍晋三氏ですが、憲法9条を敵対視するようなヤベー首相が授賞式に行くなんて、人類始まっていらのブラックユーモアとして、私的なブラックユーモア賞を創設してでも授けたいですね。きっとヤベー首相にとっては素敵な賞になると思います。なにせ、歴史に刻まれますからね。

 

(追記)

 村上春樹氏が受賞していたとしても、書いたと思います。ちょうど楽友から「小澤征爾さんと、音楽について話をする」という本を借りて読んでいました。村上氏の音楽に関する知識・見識は並外れています。ちなみに、この本、中国でベストセラーになっているということです。中国国内で日本人が人気が出るということは良いことです。

 

 


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