思い出に?民主1回生議員ら自席木札持ち帰りも(読売新聞) - goo ニュース
野田さん、民間のトップはいつもこんな気持ちです。
少しはが分かってもらえた?
国会は甲子園じゃない。
日本はどこへ向かっていこうとしているのか?
小さい頃の国会議員のイメージはもっと威厳があったような・・・・
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野田さん、民間のトップはいつもこんな気持ちです。
少しはが分かってもらえた?
国会は甲子園じゃない。
日本はどこへ向かっていこうとしているのか?
小さい頃の国会議員のイメージはもっと威厳があったような・・・・


Kボタの「秋の収穫大展示会」
招待状を戴いていたので、
顔を出すだけのつもりだったのだが・・・
高い買い物してしまった!

イヤ、イヤ、これではなく・・・
これは1,200万円、軽自動車10台分。
とても手が出ません。

ここを横目に通り過ぎて・・・

これです! 運搬車。
それからもう一つはこれ。

これも一緒に・・・と思ったが、
ちょっと予算オーバー。

ジャガイモ掘り取り機。
これも新しく買い換えたいのだが・・・
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「ながさきにこまる」今年は僅かですがまだ在庫があります。
新規、追加注文も続いていますのでお早めにどうぞ。
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招待状を戴いていたので、
顔を出すだけのつもりだったのだが・・・
高い買い物してしまった!

イヤ、イヤ、これではなく・・・
これは1,200万円、軽自動車10台分。
とても手が出ません。

ここを横目に通り過ぎて・・・

これです! 運搬車。
それからもう一つはこれ。


これも一緒に・・・と思ったが、
ちょっと予算オーバー。

ジャガイモ掘り取り機。
これも新しく買い換えたいのだが・・・
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「ながさきにこまる」今年は僅かですがまだ在庫があります。
新規、追加注文も続いていますのでお早めにどうぞ。
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水量計といっても上水道ではありません。
年に一回の畑の灌がい用水のメーター検針です。
土地改良区の第14班の約6ヘクタール、50枚の畑を担当しています。
同じ管理委員のお隣りのSさんと二人一組で見て回ります。

それぞれの畑のマンホールの蓋を開け、
水量計の数値を読み取って作付け状況を記入。
単純で難しい作業ではないのですが、
車で廻るには面倒で歩くと相当な距離を歩くことに。
担当している14班地区の作付けは、
ジャガイモ、ブロッコリー、キャベツ、レタス、カボチャと多彩で、
灌がい用水を利用するのは一般的に葉物が多く、
ジャガイモの場合はよほど干ばつでない限り使用することはありません。


わが家の秋作ジャガイモもここまで成長しました。

キャベツ


レタス
ちなみに今年のわが家の使用はありません。
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年に一回の畑の灌がい用水のメーター検針です。
土地改良区の第14班の約6ヘクタール、50枚の畑を担当しています。
同じ管理委員のお隣りのSさんと二人一組で見て回ります。

それぞれの畑のマンホールの蓋を開け、
水量計の数値を読み取って作付け状況を記入。
単純で難しい作業ではないのですが、
車で廻るには面倒で歩くと相当な距離を歩くことに。
担当している14班地区の作付けは、
ジャガイモ、ブロッコリー、キャベツ、レタス、カボチャと多彩で、
灌がい用水を利用するのは一般的に葉物が多く、
ジャガイモの場合はよほど干ばつでない限り使用することはありません。


わが家の秋作ジャガイモもここまで成長しました。

キャベツ


レタス
ちなみに今年のわが家の使用はありません。

こちらのジャガイモ畑は、
県農林技術開発センター愛野馬鈴薯研究室の試験圃場です。

育種・栽培と病害虫に関する研究がおこなわれ、
暖地馬鈴しょの品種育成や技術開発の研究が行われています。
私もよくジャガイモの疫病が発生した時などは、
画像を送ったりしてMさんやOさんに助けを求めています。
最近では土壌肥料を専門とする研究員が新たに配属されたそうで、
赤土畑の緑肥の育ちが悪いので相談に乗っていただきました。
また、最近家庭菜園でジャガイモを栽培される方が増え、
病害虫に対する相談が私のところに舞い込んできたりして、
そういう時の私の駆け込み寺になっていて頼もしい存在です。


ジャガイモは400年ほど前に長崎に伝来した作物ですが、
明治以降、主に北海道で本格的に栽培され、
生産高も北海道に大きく水をあけられています。
特に最近では、ジャガイモの生産性向上と安定、需要の開拓・拡大、
食の安全・安心や環境保全型農業の推進などに応えられる、
分野横断的な研究活動もなされています。
雨が多いながらも、今年の生育は順調だそうです。
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県農林技術開発センター愛野馬鈴薯研究室の試験圃場です。


育種・栽培と病害虫に関する研究がおこなわれ、
暖地馬鈴しょの品種育成や技術開発の研究が行われています。
私もよくジャガイモの疫病が発生した時などは、
画像を送ったりしてMさんやOさんに助けを求めています。
最近では土壌肥料を専門とする研究員が新たに配属されたそうで、
赤土畑の緑肥の育ちが悪いので相談に乗っていただきました。
また、最近家庭菜園でジャガイモを栽培される方が増え、
病害虫に対する相談が私のところに舞い込んできたりして、
そういう時の私の駆け込み寺になっていて頼もしい存在です。


ジャガイモは400年ほど前に長崎に伝来した作物ですが、
明治以降、主に北海道で本格的に栽培され、
生産高も北海道に大きく水をあけられています。
特に最近では、ジャガイモの生産性向上と安定、需要の開拓・拡大、
食の安全・安心や環境保全型農業の推進などに応えられる、
分野横断的な研究活動もなされています。
雨が多いながらも、今年の生育は順調だそうです。

