春のGⅠシリーズ第2戦は、今年からGⅠ昇格の大阪杯。
キタサンブラック、マカヒキ、サトノクラウンのGⅠ馬3頭を筆頭に、実力馬が多数参戦し、初代GⅠ王者を競う。
順当なら実績通りGⅠ馬3頭で決まりだが、ここはそれぞれ先のGⅠレースを見据えた叩き台の感も漂う。
しかし3頭とも複勝圏内から外れることは考えにくい。
ならばその3頭に割って入る穴馬探しだ。
その候補として上げられるのが、ミッキーロケット、ステファノス、サクラアンプルール、マルターズアポジー、アンビシャス、ヤマカツエースだ。
6頭の中では、昨年の覇者アンビシャス、秋春の金鯱賞連覇のヤマカツエース、単騎楽逃げが望めるマルターズアポジーあたりが有力だ。
ここはGⅠ馬3頭を1、2、3に固定し、3着にアンビシャス、ヤマカツ、マルターズ、ステファノスを加えた三連単で勝負だ。
<結論>
三連単フォーメーション30点
1着⑤キタサンブラック⑦サトノクラウン⑭マカヒキ
2着⑤キタサンブラック⑦サトノクラウン⑭マカヒキ
3着④ステファノス⑤キタサンブラック⑦サトノクラウン⑪マルターズアポジー⑫アンビシャス⑬ヤマカツエース⑭マカヒキ
キタサンブラック、マカヒキ、サトノクラウンのGⅠ馬3頭を筆頭に、実力馬が多数参戦し、初代GⅠ王者を競う。
順当なら実績通りGⅠ馬3頭で決まりだが、ここはそれぞれ先のGⅠレースを見据えた叩き台の感も漂う。
しかし3頭とも複勝圏内から外れることは考えにくい。
ならばその3頭に割って入る穴馬探しだ。
その候補として上げられるのが、ミッキーロケット、ステファノス、サクラアンプルール、マルターズアポジー、アンビシャス、ヤマカツエースだ。
6頭の中では、昨年の覇者アンビシャス、秋春の金鯱賞連覇のヤマカツエース、単騎楽逃げが望めるマルターズアポジーあたりが有力だ。
ここはGⅠ馬3頭を1、2、3に固定し、3着にアンビシャス、ヤマカツ、マルターズ、ステファノスを加えた三連単で勝負だ。
<結論>
三連単フォーメーション30点
1着⑤キタサンブラック⑦サトノクラウン⑭マカヒキ
2着⑤キタサンブラック⑦サトノクラウン⑭マカヒキ
3着④ステファノス⑤キタサンブラック⑦サトノクラウン⑪マルターズアポジー⑫アンビシャス⑬ヤマカツエース⑭マカヒキ