Chun日記~両足脛骨欠損症の娘をもった父親の育児&子育て奮闘日記

「Chunの部屋」もよろしく。メアドもそちらにありますよ。http://aka.gmobb.jp/chuns_room/

うれしいことば

2004-11-30 18:00:17 | 娘が家に帰ってきて・・・葛藤期
ある方からいただいたうれしい言葉・・・をご紹介

> いろんな方々がそれぞれの経験を語ってくださり、支え合っていけるという関係はとてもすばらしいものですね。

そのとおりですね。
ただ、なかなか障害を持っている本人様との接し方はなかなかに難しいですね。
じっさい、同様の症状の方がいらっしゃるのですが・・・・なかなか・・・・難しいです。
T製作所という義肢製作所のホームページに紹介されていらっしゃって・・・・3回くらいメールでお話ししたのですが・・・・こちらの配慮に欠ける部分があって御気分を損ねてしまったようです。あーあ・・・後悔です。

> 心ある人、心ない人、いろいろかと思いますが、それが社会です。
> 居心地のよい場所で、健やかな毎日をお過ごしください。

本当に最近そのことが身に染みます。一度年明けにでも娘を連れて行きたいものです。

> ※以前、重い障害をもった子どものお母さんが、2つに1つの決断を迫られた時、ある本の「悩んで悩んで苦しみぬいて出した結果ならば、どちらを選んだとしてもそれは正しい」という言葉で励まされたそうです。
> 私からも、この言葉を贈りたいと思います。

この言葉、本当に励まされます。ありがとうございます。すてきな言葉ですね。

> ママさんも、随分前向きになられてきたようで、よかったですね。やっぱり、仲間は大切です。

 そうですね。やはり同様の症状のママさんとメール出来たのが大きいですね。T天使の会にも、もう少し大きくなったらいきたいので・・・・よろしくお願いします。



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保育園選び

2004-11-30 17:40:58 | 娘が家に帰ってきて・・・葛藤期
そうそう、今保育園を選んでいます。
民間の保育園にするか、公立の保育園にするか?悩んでいます。
実際に見に行って決めようとは思っているんですが・・・・なかなかそれぞれですね。
なにか、ここに注目すると良いよとかあれば教えてくださいませ。

じっさいに・・・

一つは民間で大きな保育園で・・・・新生児クラスが少なくて・・・・保育士さんが少なめだけど・・・・年の近いいとこが2人いっている保育園。ここは・・・障害児の経験はあって・・・看護婦さんはいません。ただ、人での面を心配していましたが・・・・母親の母校で園長先生を知っています。でも・・・延長保育をしていなくて・・・・妻の両親が送り迎えを出来る限りサポートしてあげると・・・最近になって言い出してくれたんで・・・検討しています。ここは車で2分、歩いても5分くらい。

1つは民間で大きくて、新生児クラスが多くて保育士さんも多め、保育士さんも多くて上のところの2倍くらい。障害児経験もかなり豊富で人手も大丈夫みたい。延長保育実施しています。看護婦さん在勤です。ここは車で5分くらい

最後は公立の保育園。新生児は4人くらいで保育士さんは2人。かなり小さいけれど看護婦さん在勤。一番近くて歩いて5分なのが魅力です。初めはなんだか市立が良いのかなと思っていましたが、最近よくわからなくなってきました。
何か個人的でもいいので思うところあれば・・・教えてください。


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悩むね。

2004-11-30 12:30:29 | 娘が家に帰ってきて・・・葛藤期
えーっと、妻は結構元気ですが・・・・、たまにミルクを娘があんまり飲まないと・・・・パニックっています。まあ、私が今の職場にいる間はフォロー出来ると思うし、組合に働きかけて今の職場の席に後一年はいられるようにしてもらうよていなので・・・・その間にゆっくりつよくなってくれれば・・・・と思います。
娘は・・・元気そのものです。
最近よくわらい、ものをつかみ口に持っていきます。
飲む人飲まない日にむらが出てきましたが、体重は5.4kgぐらいまでいきました。
病気もせず、順調です。

> 小児整形の先生はどうでしたか?
先生はとてもいい人で、なんだか嬉しかったです。
今日、Oの先生がYクリニックの診療日なので診せに行きます。

> 遠くまで通うのは大変ですね。定期的に通うのですか?
まだ、どこに行くか決めていません。たぶん手術だけして、大部分はこちらの主治医に任せる方法と思います。主治医自体、誰が良いか悩んでいます。

最近、妻とこういうことがあってずいぶん話したし、
ずいぶんけんかしたし、ずいぶんお互いのことがわかり・・・
双方の両親ともかなり先のことまで話して・・・・しっかりと身内は団結出来た感じがします。

何が幸せを呼ぶかわからないと思います。実際に、もしも娘を堕胎していたり・・・死産していたら・・・今の私たちはないと思うし・・・前向きにがんばろうと思います。

足のことは・・・なかなか、実際には勇気がいって・・・・
小さい頃苦労して・・・手術や訓練に訓練を重ね、小学校とかを休んででも・・・不自由ながらも歩けるようにする・・・・がいいかどうか・・・・また、足の切断をいつにするか・・・・早いほうが受け入れやすく精神的には健全に育ちやすいけど、可能性は限定される。うー悩むね。


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