散歩の途中でのスナップ。携帯替えてから普段の写真はiPhoneXs。 CanonEOS6D FUJI X70はサブに
散歩の途中で… お腹がすいたよ~♪
扁炉(ピェンロー)
東京は10月中旬とかゆー涼しさ。 で、今季初鍋にしました。
この扁炉(ピェンロー)は、妹尾河童さんが日本に広めた、中国広西省の鍋料理だそうで、東京の「ヘタレ」さんが管理人の「ひとりでできないもん」に載っていたレシピに、一部変更(元は鶏肉と豚肉、豆腐を加える)しています。
泣くほどおいしい感動の味なので是非!
材料(2人分)
白菜1/4株弱(白菜が主役の鍋なのでタップリと)
豚バラ肉200g弱(ダシを出したいので必ずバラ)
干し椎茸2~4個(大きさによる)
春雨かビーフン1袋
木綿豆腐1/2丁
胡麻油
粗塩
一味唐辛子
1・椎茸はタップリの水で戻しておく。春雨(ビーフン)も戻しておく。
2・白菜は食べやすく切り、根に近い白いところと、緑の葉の部分に分けておく。
3・豚バラは食べやすく切り、白菜の白いほうと一緒に鍋に入れ、1の椎茸の戻し汁を入れ、足りなければ水を足して火にかける。
4・沸騰したらアクを取って、20分煮る。
5・白菜の葉の部分と椎茸を足してさらに20分。
6・仕上げに春雨(ビーフン)と、お豆腐(オリジナルにはない)を入れて、最後に胡麻油をタラタラっと。
で、できあがりですが、食べ方が日本の鍋料理とは異なります。
まず、粗塩(天然のもの。間違っても食卓塩ではいけない)を各自の取り皿にとり(初めての方にはティースプーン1杯ぐらいがおすすめ)、お好みで一味少々、それをお鍋のつゆで溶いたものを作り、これに具をつけながら食べます。

見た目はパッとしませんが、絶対!美味しい。
残ったつゆで作る雑炊がまた絶品なので、つけつゆにする分以外の汁は飲んではいけません。

こちらは玉子(記載外)を入れました。お好みでどうぞ!
味付けは胡麻油と塩だけなのに、本当にビックリするほど美味しいです。
この扁炉(ピェンロー)は、妹尾河童さんが日本に広めた、中国広西省の鍋料理だそうで、東京の「ヘタレ」さんが管理人の「ひとりでできないもん」に載っていたレシピに、一部変更(元は鶏肉と豚肉、豆腐を加える)しています。
泣くほどおいしい感動の味なので是非!
材料(2人分)
白菜1/4株弱(白菜が主役の鍋なのでタップリと)
豚バラ肉200g弱(ダシを出したいので必ずバラ)
干し椎茸2~4個(大きさによる)
春雨かビーフン1袋
木綿豆腐1/2丁
胡麻油
粗塩
一味唐辛子
1・椎茸はタップリの水で戻しておく。春雨(ビーフン)も戻しておく。
2・白菜は食べやすく切り、根に近い白いところと、緑の葉の部分に分けておく。
3・豚バラは食べやすく切り、白菜の白いほうと一緒に鍋に入れ、1の椎茸の戻し汁を入れ、足りなければ水を足して火にかける。
4・沸騰したらアクを取って、20分煮る。
5・白菜の葉の部分と椎茸を足してさらに20分。
6・仕上げに春雨(ビーフン)と、お豆腐(オリジナルにはない)を入れて、最後に胡麻油をタラタラっと。
で、できあがりですが、食べ方が日本の鍋料理とは異なります。
まず、粗塩(天然のもの。間違っても食卓塩ではいけない)を各自の取り皿にとり(初めての方にはティースプーン1杯ぐらいがおすすめ)、お好みで一味少々、それをお鍋のつゆで溶いたものを作り、これに具をつけながら食べます。

見た目はパッとしませんが、絶対!美味しい。
残ったつゆで作る雑炊がまた絶品なので、つけつゆにする分以外の汁は飲んではいけません。

こちらは玉子(記載外)を入れました。お好みでどうぞ!
味付けは胡麻油と塩だけなのに、本当にビックリするほど美味しいです。
コメント ( 5 ) | Trackback ( 0 )