豊岡三棟地区は、大仙市役所の北東約15kmのところ
県道36号線を北へ、若竹町信号で右の国道105号線を北東へ
奥羽本線(秋田新幹線)国道13号線を過ぎて約9km道成りに進みます
「道の駅なかせん」前を過ぎて長野跨線橋で田沢湖線を越えると
道路標識に豊岡の文字が見えます、羽後長野駅入口の次の信号を右(東)へ
県道259号線から県道306号線へ変わって東へ真直ぐに進みます
小滝川手前を左斜めに小滝川沿いを北東へ、県道11号線を過ぎたト型の交差点を右(東)へ
道成りに進み、三棟集落の住宅が道路左側に並び始めたところで

右手(南側)の田圃の中に、丸い樹幹が見えます

西北西側から見ました、農道脇に
車を止めさせて頂きました

西側から

大仙市文化財「桂の木」の標柱です、文面には・・・
豊岡地区に生育するカツラである。樹下には養老2年(718)にまつられたという観音堂があり、祠(ほこら)は「桂観音」。このカツラは「観音様の桂」と呼ばれている。
根本から枝が放射状に分れ、まるで根のように見えることから、山津波で流されてきたカツラが逆さまになってそのまま根づいたたという伝承がある。古来より、この木に刃物をあてると凶事が起こるとも言われている。


西側根元です、大枝を支柱が支えています

南西側根元です、分かりずらいですが目通り幹囲7.0mの巨木です

南側の観音堂です


東側から



北側から



北西側から

南西側から
では、次へ行きましょう


移動時に南側から見ました
県道36号線を北へ、若竹町信号で右の国道105号線を北東へ
奥羽本線(秋田新幹線)国道13号線を過ぎて約9km道成りに進みます
「道の駅なかせん」前を過ぎて長野跨線橋で田沢湖線を越えると
道路標識に豊岡の文字が見えます、羽後長野駅入口の次の信号を右(東)へ
県道259号線から県道306号線へ変わって東へ真直ぐに進みます
小滝川手前を左斜めに小滝川沿いを北東へ、県道11号線を過ぎたト型の交差点を右(東)へ
道成りに進み、三棟集落の住宅が道路左側に並び始めたところで

右手(南側)の田圃の中に、丸い樹幹が見えます


西北西側から見ました、農道脇に


西側から


大仙市文化財「桂の木」の標柱です、文面には・・・
豊岡地区に生育するカツラである。樹下には養老2年(718)にまつられたという観音堂があり、祠(ほこら)は「桂観音」。このカツラは「観音様の桂」と呼ばれている。
根本から枝が放射状に分れ、まるで根のように見えることから、山津波で流されてきたカツラが逆さまになってそのまま根づいたたという伝承がある。古来より、この木に刃物をあてると凶事が起こるとも言われている。


西側根元です、大枝を支柱が支えています


南西側根元です、分かりずらいですが目通り幹囲7.0mの巨木です


南側の観音堂です



東側から




北側から




北西側から


南西側から

では、次へ行きましょう



移動時に南側から見ました
